悪いことしてなくても 上司に呼びかけるとき、すみませんってつけちゃうのやめたい
@ぽて 急いでる感じして 驚かせてしまったりないですかね?
@小坂美樹 そうなんですよね、 なんか驚かせてしまうのは申し訳ないです。 でもなぜか名前の前になにかつけないと名前が呼べなくなってて、、 忙しそうにしてたらお忙しいところ〜とつけれますが、 普通に仕事されてるときは すみませんと無意識に呼んでしまいます
私も仕事してるけどすみませんなんて言わないことにしてるんだよ言ったらなにか私したって思うしだから自分で大丈夫って思ってるんだ
そうだったんですね
@小坂美樹 すみません。から話し始めると え?なにかやらかした?みたいな表情をされるときがあるので、 ただ質問したいときとかでも少し驚かせてしまう?感じがあってやめたいなって思いました。 ただ、その上司に怯えがあるのかすみませんとつけてしまうので、 なかなか治せないかなとは思ってます。 他の方には、忙しそうなときにはつけるときもありますが、 普通に名前だけ呼ぶときの方が多いかなと思います。
上司に話しかける時に「すみません」と付けてしまうことは、多くの人が抱える癖です。この癖を改善するためには、自己肯定感を高めることが重要です。まずは以下のアドバイスを試してみてください。 1. 自己評価を見直す:自分の意見や貢献に自信を持つことが大切です。自分の価値や能力を客観的に見つめ直して、自己評価を高めましょう。 2. 自己表現の練習:自分の意見や要望を明確に伝えるための練習をしましょう。鏡の前で話す、友人とロールプレイする、または自己表現のコーチングを受けるなど、様々な方法があります。 3. 緊張対策:緊張が原因で「すみません」という言葉が出てしまうこともあります。緊張を軽減する方法を探してみてください。深呼吸をする、リラックス法を試す、またはストレッチや運動をすることで緊張をほぐすことができます。 4. 相手の反応を観察する:上司に話しかけた後、相手の反応を観察してみてください。自分の意見が受け入れられることや、相手が興味を持って聞いてくれることを実感することができるはずです。 5. 自己肯定感を高める習慣を取り入れる:毎日の積み重ねが自己肯定感を高めるために重要です。自分が達成したことや成功したことを意識する習慣を取り入れることで、自己肯定感を高めることができます。 このようなアプローチを試してみて、自己評価を高め、自信を持ちながら上司に話しかけられるようになることを願っています。どうか頑張ってください!
なんで辞めたい?なにかしたからなんじゃぁない?悪いことしてるって思うからすみませんって言ってしまうんだよそれはいい事かもしれない悪いことかも知れないけどいいことだって思えたらいいのではないかって思うよ