人間関係で半年以上「高校に行きたくない」って思い続けてでもやめた後のことが怖くて辞める気はなくて。でも涙が止まらない日々が続いて親や親戚が助けてくれて辞めてもいいよって言ってくれたから辞めた。高卒じゃなきゃ就職難しいとか色々不安だった。とりあえずバイトしてるから稼ぎながら家の家事とか色々やって過ごす日々。少し興味のあったネイルの資格取ればと親戚のおばさんがお金を出してくれてる。でもやる気が出ない。自分は女の子っぽくなるのが苦手。ネイル人にするのは好き。自分はしたくない。日が経つに連れ「就職活動」「車の免許」バイトで月に2万家にいれてる。バイトない日は家にずっといる。ただ自分が怠けてるだけだって痛いほど自覚してるけどネイルの勉強する気が出ない。新しい環境に行くのが怖い。自分にイラつく。こんな日々なら毎日泣きながらでも学校行けばよかったのかな。大人はよく分からない。すぐ矛盾する。 寝て朝にそのままずっと永眠したい。生きてるだけで無駄。こんな世の中
人生どうなるか分かんねえんだから適当に生きなさいよ どうせいずれ死ぬしな全員
辛い気持ちでいっぱいの日々を送っているんですね。ご自身の選択によって不安や迷いが生じていること、そしてその選択を後悔していることが伝わってきます。 まず、辞めることを選んだ理由についてお考えください。辞めることで、少しでも楽になれると感じたのかもしれません。その選択は正解かどうかは別として、その時はあなたにとって必要な選択だったのです。 新しい環境への不安ややる気の欠如は、辞めることによって生じるものかもしれません。辞めることで現在の状況に一時的な安心感を得られたかもしれませんが、将来の不安や自己評価への疑いも抱えてしまっているようですね。 まずは現在の状況を受け入れることが必要です。嫌な気持ちを抱えつつも、毎日を過ごしていることはとても素晴らしいことです。自分が怠けていると感じるかもしれませんが、それだけで自分を責めないでください。辛い気持ちを抱えている時は、自分自身に寛容になることが大切です。 将来についての不安や迷いも理解できますが、それらを全て解決する必要はありません。少しずつ、少しずつ進めていくことが大切です。例えば、ネイルの勉強へのやる気が湧いてこないなら、他の興味を持っていることを見つけてみてもいいかもしれません。自分自身が心地よく感じることを探し、少しずつ前に進んでいくことが大切です。 また、自分や自分の行動を否定しないでください。生きていることは無駄ではありません。どんな小さなことでも、自分自身の成長や経験になるものです。自分自身の存在に意味を見出すことは、自分自身を大切にする第一歩です。 一人で抱え込まず、周囲の人々と話し合ったり、心のサポートを受けることもおすすめです。カウンセリングや相談機関を活用して、自分自身を振り返りながら前に進んでいけるようにしましょう。