先日、親と喧嘩した歳に好きな物や自分の着たい服を否定されました。親のことは大好きなので、私が悪かったのかなと反省していますが、寝る度に言われた言葉がフラッシュバックして何度も涙を零してしまいます。そのせいもあってか、トラウマが出来てしまい スカートにも足を通せなくなりました。親のことは嫌いになりたくないですが、私も自分の服は自分で決めたいと思っています。。どうするべきなのでしょうか。言葉足らずですみません。。
貴方の人生は貴方のものですから、好きな事をして好きな服を着ましょう。 人生だなんて大袈裟な……と思うかもしれませんが、好きな物や服から将来の夢に繋がる事だってありますし、個性ですのでその人を形作る重要な要素の一つです。それを親に否定された、というのは個性を否定されたのと同じだと思います。 ショックですよね、 悲しいですよね、 私も同じ様な事を言われたことがあるのでとてもよく分かります。 親が好きなら、貴方が好きな服や物についてもう一度話してみてはどうでしょうか? この服のこういうところが好きなんだ、 というのを分かりやすく親に伝えてみましょう。その服や物の良さをあるだけ伝えるんです。 また、否定されて悲しかったよ、どうしてこの服が駄目なの?自分の服は自分で決めたいよ。などという正直な気持ちを伝える事も大切です。 勇気がいることかもしれません。 しかし、勇気を出せば必ず結果が得られます。 此処で分かってくれる様であれば、ただ親とすれ違ってしまった、親がたまたま言ってしまった、などありますが、分かってくれない場合も稀にあります。 もしその場合はまた此処に来て、コメントや投稿をして下さいね。 少し酷な話をしてしまってごめんなさい。