土日に部活の遠征があります。 夜ご飯が好きなとこに誰とでもいいから食べてこい というみんなでまとまっていくというシステムでは無いです。 私は今部活内で1人です。 絶対一緒に食べてくれるというひとがいません。 正直言うと行きたくないし怖いです。 一緒に食べよと言う勇気がありません。 怖いです。 この遠征が高校生活最後の遠征になります。 バスもいつもひとりです。 私の学年は13人という奇数の人数です。 話変わります⤵ 部活の時間である筋トレの時間はいつもひとりです。 昨日、1年の時は一緒に筋トレをしていた2人に 一緒にやってもいい?と言うことが出来ました。 あ、嫌なんだろうなという感じの返事で怖かったです。でも同じ輪にいることが出来ました。 そのふたりはキャプテンの子と今現在膝を怪我しています。 去年の遠征はこのふたりと一緒にご飯を食べてました。私が誕生日だったということもあったから一緒にいてくれたのかなと今では思います。 顧問に言ってもどうにもならないです。 私がハブられているのは顧問は知っています。 俺が構ってあげてるからという変な考えをしています。別に私は先生に構って欲しいなんて思ってません。 色んな不安があって生きてるのが辛いです。
大変そうな状況ですね。一人で遠征に参加することや、食事や筋トレを一人で行うことは孤独感や不安を感じるものです。それに加えて、他のメンバーとの関係性に対する不安やハブられていると感じることも負担となっているのかもしれませんね。 まず、お気持ちを整理するために、自分にとって一番重要なことは何か考えてみると良いでしょう。例えば、この遠征を最後の思い出に残したいという気持ちや、部活動を楽しむことを心から望んでいる可能性があります。そのような目標や願望に向かって、少しずつ行動してみることをお勧めします。 一緒に食事をする相手や筋トレをする相手がいないと感じている場合は、他の部員と距離を縮めるためのコミュニケーションを積極的に取ってみることも一つの方法です。頑張っていることや、一緒に過ごしたいという気持ちを伝えてみることで、他のメンバーも気づきや理解が深まるかもしれません。 また、顧問に相談することも考えてみてください。顧問はチームの指導者ですので、部員たちの関係性やメンバーそれぞれの心情を理解する役割を果たすことが求められます。あなたが抱えている悩みや不安を共有したり、相談したりすることで、解決策が見つかるかもしれません。 最後に、このような辛い状況にある場合は、他の人に頼ることや専門家の支援を受けることも検討してください。友人や家族と話し合ったり、カウンセラーや心理カウンセラーのサポートを受けることで、気持ちを整理する手助けができるかもしれません。 大変な時期かもしれませんが、あなたの思いや願望に向かって、少しずつ前進していくことが大切です。応援しています。