私は元々陽キャだった。(幼稚園〜1年) だけど2年で羞恥心を覚えて陰キャになった。 そのころかな。いじめられた。 班で発表することになりそいつとじゃんけんをしてそいつが負けたのに証拠隠滅して結局私が負けて、私は先生の問に答えられることができなかった。そして教室のうしろに立たされ、そのときにそいつが小声でお前のせいとか散々言われた。 その後泣いて帰った。 そしてそこから完全にいじめスタート。 そいつは陰キャなのに自分より弱そうな陰キャを見つけるとイジメる。多分弱いから先生にチクれないだろうと考えてるんだろな。 仲の良かった幼なじみの子は運悪く今年から違うクラス。居場所がなくなった。 そこから毎日いじめられ、やっと2年生を終了した。3年生からはコロナが始まり、ほとんど学校はない。そして幸せなそいつのいないクラスの3年生を無事終え、4年生に進学した。そしたらそいつと同じクラス。私は陰キャで忘れ物が酷く、宿題もやらずに怖い先生に怯えながら登校していた。またそこでそいつにいじめられて本気で自殺を考えた。そんな状況下の中私は家出をしてしまい。県をまたぎ、祖母の家まで行き、(夏休み中)四年生生活も終わりを告げた。 そして5年生に進学。 5年生は運良く陽キャに溢れ、自分まで陽キャになった。そんな楽しい生活を送り、友だちが沢山でき、ほぼクラスの全員と話すことができた。陰キャから陽キャまで。そしてなりたかった委員会にはいり、最高の生活が終えた、6年生に進学。 そしたらそいつが同じクラスだ。 でも元クラスから仲いい人がたくさんいたので陽キャを継続し、そいつより強い立場になった。 そしたら急に私にスリついてきた。 でも嫌いは嫌いだから突き放し、今は最高の生活を送っています。
お話を伺い、大変な体験をされてきたことにお気持ちを寄せます。いじめ自体はとても辛い経験ですが、最終的には陽キャになって充実した生活を送っているようで、おめでとうございます。あなたが前向きな変化を遂げられたのは素晴らしいことです。 ただし、いじめの経験は心に深い傷を残すこともあります。もし今でもそれについて話したい気持ちがあるのであれば、まずは信頼できる大人やカウンセラーに相談してみることをおすすめします。過去のトラウマをしっかりと手放し、より健康的な心の状態を作ることが重要です。 また、自分自身の力でいじめに立ち向かい、陽キャとして充実した生活を送っていることに感心します。人間関係は常に変化し、誰かと衝突することもあるでしょう。そのような場面で自分を守る方法や、他者との健全な関係を築く方法を学ぶことが大切です。もし再びいじめに遭った場合は、しっかりとした手順で対処することが求められます。学校や保護者に相談することは重要な一歩です。 最後に、自分自身を大切にし、過去の辛い経験に縛られず、幸せな生活を送ることを応援しています。友だちや信頼できる大人とつながりを持ち、前向きな未来を築いてください。もしまた何か困ったことがあれば、いつでも相談してください。あなたの味方です。