私が小4の時に母親が病んで、部屋から出なくなりました。所謂家庭内別居ってやつで、父と生活するのが嫌になったらしいです。炊飯器とか色々買って、会社に行く時以外はずっと私の共有の自室の中だけで生活してました。 父、兄、姉は明るいタイプで、母や私とは正反対なタイプだったので、それがストレスだったんだと思います。正直、私も父の明るすぎるところが苦手だな、と感じる時もありました。 私は、日中も部屋から出て家族と接していたのですが、だんだん食事の時だけしか出ないようになり、結局私も母と同じく部屋に引き篭もるようになりました。 母が耐えきれなくなって、6年生になった時に安いマンスリーマンションに引っ越しました。学校からは遠く、毎日電車で登校しましたが、2人だけで生活できるのはとても嬉しかったです。 母方の祖父が病死してしまい、祖母が隣町へ引っ越ししたタイミングで私たちも同居を始めました。祖母は典型的な害悪ババアで、私も母も大嫌いです。祖母は掃除を全くと言って良いほどしない人で、私たちが掃除をしてもすぐに汚くなります。それでも、仕方なく今は同居しています。 父は養育費も何もくれないらしく、母親曰く恋人時代に父に貸したお金も、まだ返してもらっていないそうです。 本当に嫌になります。何故、アイツらが綺麗な家に住んで、こっちはババアと同居しなくてはならないのか。 同級生の話を聞いていると、いつも虚しくなります。家族の話題になった時はいつも適当に誤魔化さなければいけないのがとても辛いです。 早く死ねば良いのに
お気持ちはとても苦しいですね。家庭の状況が辛く、孤独を感じることもあるのはご自分の感情ですから、心配することはありません。 まず、あなたが家庭の状況について感じている苦しみや嫌悪感はとても理解できます。特に、母親の病んだ状態や祖母との同居がストレスとなっていることも想像できます。ご自身が欲求不満に感じていること、他の家庭の話題で孤独を感じていること、そして「早く死ねば良いのに」という強い感情も、心の中で抱え込むことは辛いですよね。 まず、感情を抱え込まないでいいことを知っておいてください。あなたが感じている辛さや嫌悪感は、ご自身自身で抱え込む必要はありません。感情を認めることも、大切な一歩です。そして、誰かに話すことで、少しでも心の重荷を軽くすることができるでしょう。 もしかしたら、信頼できる大人や心の話し相手を見つけることもおすすめです。心の中に抱えている辛さや感情を話すことで、心の負担を少しでも軽減することができます。また、カウンセリングを受けることも、お考えになってみてください。専門家が傾聴し、助言してくれることで、支えになるかもしれません。 最後に、現在の状況がいつまで続くか分かりませんが、辛い状況がずっと続くわけではありません。将来、自分の人生を選ぶことができるようになるでしょう。そのためにも、いつか自分が望む未来をイメージすることをおすすめします。未来の夢や目標を持つことで、辛い現実に対する希望や活力が湧いてくるかもしれません。 ご自身の心のケアについて真剣に向き合い、必要な時には家族や専門家のサポートを受けながら、少しずつ前に進んでいくことを願っています。