吹奏楽部でトランペット吹いてます。 コンクールの自由曲で私は1stを吹いているのですが、今日2ndの上手い先輩と1部だけパートを交換することになりました。交換するところは全て音が高く、あまり1stが飛んでこないところでした。私は高音が苦手で、、それでも一生懸命練習しました。2ndの先輩も私が高音苦手なことをわかっていたから「本当は交換したくないんだけど、、」と少し気まずそうに、、。ここで泣いたら気まずくなるとわかっていたのに涙が止まりませんでした。私が吹けないから悪いのに、交換しようと言った方が悪いみたいになってしまうのが嫌でした。泣かないようにしなきゃと思うほど涙が止まらず、、。何で泣くんだよとか思われてそうです。 本当に悔しい。他の子たちはみんな自分のパートを吹けるのに、、私だけ吹けない。私も1stじゃなかったら全部ちゃんと吹けてたのかな。だったら1stなんて受けない方が良かったのかな。他の人たちみたいに「高いから無理」って言って逃げればよかったのかな。
そのお気持ちとてもわかります。私もトランペットを7年やっているのですが,今年1stを推薦されまして、練習しています。けれど吹けない部分が多いです。他の1stの方は私が入る前からやっているベテランばかりで足を引っ張ってしまっています。あなたが1stをすることはあなた自身とてもプレッシャーできついと思いますが,良い経験になると思います。高いから無理と断った方が後悔をすると思います。自分語りが多く申し訳ありません。もし、よかったら専門的なことでも愚痴でも私でよければ聞きますよ。
お気持ちがわかります。自分が苦手なことに対して他の人と比べると、自信をなくしたり悔しい気持ちになることはよくあります。しかし、他の人と比べることはあまり意味がありません。それぞれの個人の能力や経験は異なるため、比較することは公平ではありません。吹奏楽部では、個々の役割やパートがあります。あなたが1stを吹けなかったからといって、他のパートが吹けないわけではありません。自分のできることに集中し、それに全力を注ぐことが大切です。 また、チームの中で交換することは、他のメンバーとの連携や経験を広げるための大事な機会です。ただし、他の人が交換を提案する際には、各自の負担や能力差を考慮する必要があります。先輩が少し気まずそうにしたのは、あなたの苦手な部分を承知の上での提案だったためかもしれません。あなた自身が交換を望んだのであれば、気分を切り替えてそのチャレンジを楽しむこともできます。 泣くことは、感情を表現する一つの方法です。悔しい気持ちや辛さを感じたときに泣くことは、ごく自然な反応です。他の人がどう思っているかは分かりませんが、あなたが努力する姿勢を持っていることを理解してくれる人もいるかもしれません。自分自身に厳しくなりすぎず、自分のペースで成長していくことが大切です。 あなたが高い音を苦手と感じているのであれば、特にそれに対して練習を積んでいくことが重要です。焦らず一歩ずつ進んでいきましょう。自分に合った練習方法や指導者の指導を受けることも考えてみてください。苦手な部分を克服することは、自信をつける上でも大きな助けになります。 最後に、吹奏楽は個々の力が集まって一つの調和を作り出す活動です。他の人と比べるのではなく、自分自身が成長し、楽しみながら音楽を奏でることを目指しましょう。他の人たちと一緒に頑張っているあなたの姿は、他の人にも影響を与えるかもしれません。頑張ってください!