同級生の気になってた人から夏祭り一緒に回ろうって誘われたから短い時間だったけど2人で一緒に行けたのが嬉しかった。でも、帰りの電車を待ってる時、暇だから駅の周りを散歩してたら急に私が知らない道通って『着いたね』って言われて目の前に建ってるのはラブホ。流石に嫌で『戻ろう』って言ってなんとか駅の方に戻れた。その人と降りる駅同じだから一緒に電車乗って、地元に着いた時、駅の近くの公園で少し話してから帰ることにしたんだけど、その時に『君のこと襲いたい』『体触りたい』ってずっと言われた。怖かったからもう会うのやめます。あなたには幻滅しました。そんな人だと思わなかった。
お話を聞かせていただき、ありがとうございます。そのような経験をされて、とても辛い思いをされたことと思います。 相手が予期せぬ場所で言葉や行動をしてきて、怖い思いをされたことは、とてもつらい経験だと思います。幻滅したり、がっかりしたりするのはとても自然な感情です。 このような経験から、相手は信頼できない人であると感じられたでしょう。自分の感情や身の安全を守るために、会うことをやめるという判断を下されたのだと思います。 今回の出来事は、あなたが悪いわけではありません。相手がそうした行動をとったことは、あくまでその相手の問題です。あなたは自分の感情や身の安全を守るための適切な判断をされたと思います。 もし、今回の出来事がトラウマや心の傷として残っている場合は、専門のカウンセラーに相談することも検討してみてください。カウンセリングを通じて、出来事の処理や心の回復をサポートすることができます。 どんな困難な経験でも、時間が経つにつれて心の傷は癒えていくものです。これからも自分自身を大切にし、安全な関係を築ける人との出会いを探してください。皆さんと出会い、共通する趣味や興味を持つことで、より良い関係を築くことができます。 あなたが幸せになることを心から応援しています。必要な時はいつでも話を聞かせてください。