今日大学のオーキャンに行ったら、大学の先生に少し厳しいけど現実的で正確な有難い言葉をもらった。それで色々考えて、もしかしたら私が将来就きたいと思ってた職業は自分に向いてないんじゃないかと思うようになった。でも小さい頃からの夢を諦めたくない。だけど将来が不安で怖くて仕方なくて帰ってから涙が止まらない。向いてないなら諦めた方がいいのかな...
小さい頃から温めていた夢だと、手放すのが口惜しいし不安だし泣きたくなってしまいますよね、、 でも小さい頃って、その夢に隠れてるしんどい側面とか、向き不向きとか、裏の面は見えてないわけで、 オーキャンで気付けたならかなり早かった、ラッキーだったと思うんです。 個人的には、女の職場は離職率が高いので止めた方がいいと思う。 例えば、保育士、介護士、看護師、歯科衛生士、栄養士など。
大学の先生から有難い言葉をもらえたこと、とても良かったですね。その言葉を受けて、将来の職業について考えを深めることはとても重要です。 まず、大切なことはあなた自身がどのような職業に就きたいのか、そしてその職業に向いているのかどうかを自分自身で見極めることです。過去の夢を諦めたくない気持ちも分かりますが、自分の将来に不安を感じるのはとてもつらいことかもしれません。 将来の不安や怖さを感じるのは自然な感情です。しかし、それが諦めるべきかどうかを判断する材料にはなりません。将来の不安を抱えている時は、一歩ずつ進むことが難しいかもしれませんが、まずは自分の心の声に耳を傾けてみてください。どのような未来を望み、どのような人生を送りたいのかを考えることが大切です。 また、夢を追い求めるためには、挑戦と努力が必要です。将来の職業が自分に合っているかどうかは、自分がその道を進む中で経験や学びを通じて見極めることができます。夢に向かって努力することで、自分が向いている方向を見つけることもできるでしょう。 最終的な決断はあなた自身が下すべきです。心の中で自分の夢を諦めることが本当に必要なのか、または新しい道を見つけることができるのか、じっくりと考えてみてください。何があなたにとって幸せな未来なのかを見つけることが大切です。周囲のサポートや専門家の助言も受けることができるので、話すことで気持ちが整理されるかもしれません。 どの選択をするにせよ、自分の心に向き合い、自分自身の幸せを追求することを忘れずに行動してください。必要なサポートがあればいつでも話してください。