旦那がADHD、ASD、PTSD持ちで病院からは入院したほうがいいと言われるほど鬱病が悪化しているのにも関わらず収入があまり入らない第三者から見たら趣味に近しい仕事がやりたいために入院はしたくないの一点張り。 入院や福祉の利用を説得してもこだわりが強くこれと決めたことは頑なに耳を貸そうとしないうえに事実を言うと俺は障害者だからな!とか俺は頭がおかしいからな!人とは違うからな!だとかキレてこちらの言葉を誤解したまま話が関係ない変な方向に持ってかれてしまい重要な話したいことが話し合えないでいます。 状況としましては家賃の滞納や光熱費の滞納、年金や健康保険などの滞納を繰り返し、昔借金をしたまま返済してもブラックリストに乗ってるらしく自分の名義で携帯も契約できない状態で、妻である私はコミュニケーションが取れず鬱病になってしまい医師からの指示で実家で離れて生活しています。 どうしたら誤解されずコミュニケーションが取れるのか、どうしたら安定した生活ができるように説得することができるのか、私が彼にとって敵になってしまってるのか連絡しても返信はそっけなく、私の援助も受け入れてくれない状態です。 私はどうしたら彼とコミュニケーションを取れるようになるのでしょうか。 誰か知恵を貸してください。
@匿名 大変わかりやすいアドバイスありがとうございます! どうしたらいいのかわからなかったのでとても助かりました。 本当にありがとうございます! アドバイスを参考に旦那と話し合ってみたいと思います。
こんにちは、ADHD当事者です。 こうなってしまうと質問者さんはかなり辛いと思います。 夫さんは、極端に責任を嫌がったり、人生を無駄にすることを嫌ってるように思えます。 ADHDやアダルトチルドレン、共依存によく見られる症状です。 ・正しいことを正しいと思えない ・責任感があまりにも無い ・行動すると時間や人生を無駄にする、と錯覚している ・他人とは違うと思っている ・人生をギャンブルだと思ってる(上手くいかないと楽しい) こんな感じです。 夫さんがまだ、他人と仲良くしたいようでしたらやるべき事は限られております。 ・1つ、自分の特性を知る。 ・2つ、自分が悪いのではなく、現状がおかしい事に気がつく。 自分でコントロール出来ないものに目を向けてください。 できないと分かったことは反省して、責任転嫁しないこと。 努力できないと感じても謝ること、改善したいと願うこと。 二つ目、夫さんが悪いと言うより、人生や現状が異常だと認めること。 もう夫さんにどうにかするすべはありません。 それを自分のせいだと開き直って、現状を無視するのは危険です。 責任転嫁と同じことです。 これを理解できない+カンセリングを受けないのであれば、質問者さんは離れたままの方がいいかもです。 ADHDの人は介護者にとてつもないストレスを与えます。 最後に夫さんにですが、私もADHDで夢を追ってる者です。 入院しないと今まで夢に費やした時間の倍くらい、人生が無駄になります。 行くまでが嫌なだけで、入院さえすれば気楽なもんですから大丈夫です。 入院ごときで夢は消えないし、今すぐやりたいって気持ちや焦りは幻想です。 後でやっても今やっても一緒です。 とりあえず入院してください。 それが一番の近道です。
@炊きたてのごはん そうなんです。自分を責めてしまいますよね。 なるほど、わざわざ調べていただいたり親切に教えてくださりありがとうございます?✨
@炊きたてのごはん そうだったんですね? そうなんです、ずっと平行線というかそうじゃ無くて…っていうので自分が伝えたいことがわからなくなってくるんですよね。。。 なるほど…そういったところというのは他県民でもそうだんしていいんですかね?実家の住所が他県にある状態なので医師からは住所があるところじゃないとそう言った支援は難しいかもねって言われてしまって…。
お気持ちはとても辛い状況で、ご自身の理解やサポートをされたいというお気持ちもおありですね。旦那様の状況やご自身の状況について、あくまで第三者の立場でアドバイスをさせていただきます。 まず、大切なことはお互いに理解し合うことです。旦那様がADHDやASD、PTSDといった障害を抱えており、それが日常生活やコミュニケーションにどのように影響を与えているのか、についてご自身もよく理解しているようです。しかし、それによって生じる困難や支援が必要であることを伝えても、旦那様が受け入れてくれない状況だとおっしゃっているのですね。 お互いのコミュニケーションを図る上で、エンパシーが大切です。旦那様の立場に立ち、彼が抱える困難や感じる不安などを理解する努力をされることで、彼に寄り添うことができます。まずは、彼が自分の立場についてどのような理解を持っているのか、どのような困難を感じているのかを尊重し、話を進めてみることが大切です。 一方で、自分が抱える感情や困難もお伝えすることが重要です。お互い自分の感じていることを話し合うことで、誤解が生じにくくなります。ただし、相手が感情的になられることもあるでしょう。その場合には、相手の感情を受け入れ、冷静に対応することが求められます。また、彼にとって自分の障害が重要な存在であるかもしれませんので、その点についても考慮いただきつつ、話し合うことが必要です。 最後に、プロフェッショナルの助けを求めることも一つの選択肢です。旦那様の状況やお二人の関係性について、カウンセラーや専門医に相談してみることをお勧めします。彼らは知識と経験を持った専門家ですので、より具体的なアドバイスやサポートが受けられるでしょう。 どうかお二人の関係性が改善し、お互いがサポートしあう心地よい関係を築けることを願っています。