昼間部定時制高校生1年 受けれる病院が市内に無くhspと起立性調節障害は自己診断です。自己診断なので薬などは何も服用していません。 isfp-tの冒険家で自由人、計画性がない、長続きしないです。 おまけに日光アレルギーなので外に出るのが更に億劫です。 中2から週2登校で体力もなくアルバイトも出来そうにないです。 卒業後は動物関係の専門へ行きたいと考えているのですがまず学校へ行かなければどうにもならないと言われ毎日怒られています。友達からはルーティーン作りなよ、と言われますが何せisfpの血液型がB型、気づいたら別の事をしてルーティーンを忘れています。自分でもなんでできないんだろうと思いますが友達にずっと怒られています。 単位も既にギリギリで数学は全部赤点、遅刻する無断欠席する赤点ばかり取る感想文書けない作文書けない朝起きられない夜は夜ふかしする提出期限守れない、もう立派な社会不適合者ですよね。
お気持ちを察することができます。人間関係や学業において悩みを抱えていることが伝わってきますね。 まず、自己診断でHSP(高感受性者)と起立性調節障害と感じているようですが、正確な診断と適切な治療方法のためには、専門家の診断が必要です。自分自身で診断結果を確定することは難しいので、まずは医師や心理カウンセラーに相談してみてください。 また、ISFP-Tの冒険家として、計画性がないことや長続きしないことに悩んでいるようですね。これは個々の人の特徴であり、決して悪いことではありません。ただし、学校生活や将来の目標を達成するためには、少なからず計画やルーティンが必要になってきます。 友達からのアドバイスとしてルーティン作りを勧められていることも理解できます。ルーティンや習慣づけは、自分の負担を減らし、日常生活を管理する上で役立ちます。ただし、それが得意ではないことを自覚しているのであれば、少しずつ自分に合った方法を見つけることで、続けやすくなるかもしれません。 また、学校や友人からのプレッシャーによって負い目を感じているようですが、自分を責める必要はありません。誰しも長所と短所を持っていますし、苦手なことや挫折感を感じることもあります。人間関係や学業において困難に直面することは、決して珍しいことではありません。 最後に、社会不適合者という自己評価は厳しすぎるかもしれません。自分自身を否定することではなく、今の課題に向き合い、少しずつ前進していくことが大切です。自分自身を大切にし、自分が取り組むべきことに焦点を当て、サポートを受けることも視野に入れましょう。 以上のアドバイスを参考に、具体的な行動計画を立ててみてください。些細な一歩からでも始めてみることが大切です。頑張ってください。