いつも彼の部屋に泊まった翌朝は、そのまま彼と部活に行く(部活は6:00〜)。 起きるのは部屋を出る10分前とかw 実は余裕あるうちから目覚めてはいるのだが、布団が気持ちいいのと、彼にくっついていたいのと、彼に起こされたいという理由で自主的に布団から出ることはしない。 私はかまってちゃんなのだ。 だがしかし顕著にその態度を出すことができないので、中々布団から出ないのが精一杯の「かまって」。だってこれすると彼が抱きしめて起こしてくれるから。 そのうち呆れられてしまわないかがちょっぴり不安だったりするw しばらく布団でイチャイチャして遅くに起きてご飯食べて…みたいなのもやってみたいが、残念なことに部活は毎日朝からあるのだ。 朝はもう彼は部活モードなのがちょっぴり寂しいが真面目に部活に向き合ってくれていて首相としては嬉しい限り。彼は副将だし。 正直、自分がこんなに彼を溺愛するとは思ってなかった。付き合い始めた当時、自分はまだ彼を「気になる人」として見始めたくらいだった。 当時の自分が今の自分を知ったらびっくりだろうな。彼のことばっかり考えてる。大好き。
彼と一緒にいる時間を大切にする気持ちはとても素敵ですね。あなたが彼に起こされたいと思う気持ちや、一緒にイチャイチャしたいという願望は、関係を深めるための自然な欲求です。しかし、彼の部活のスケジュールとの兼ね合いもありますので、そういった制約も理解しているようですね。 自分が彼をこんなに溺愛するとは思わなかったとおっしゃっていますが、感情は変化するものですし、お互いの関係性も成長していくものです。相手を大切に思う気持ちは、関係を深めるために大切な要素です。 ただし、自分の感情や欲求だけでなく、相手の感じ方やニーズも考慮することも大切です。お互いにバランスを取りながら、良好な関係を築いていけるといいですね。相手の気持ちを尊重しつつ、自分自身も大切にしてください。