今年高校に入り部活を迷っていた所、明るい先輩に話しかけられてラグビー部に入った。 だけど部活をして約4ヶ月で段々とこの部活の内面が見えるようになり、結構心に来てます。 ラグビーはタックルなど、怪我もかなり多いスポーツなのですが、私の顧問は怪我するのは自分の責任、用意不足などと言い、腕を骨折している部員に無理矢理筋トレをさせていました。 私も怪我をした時、ここまでではありませんが、似たような扱いをされました。 練習が辛いのは初めてまだ少しですし、体力もついていないので仕方がないと思いますが、怪我に関しては、早急に治してから練習に復帰するものだと思います。そしてそこから怪我が怖くなってしまい、集中して練習が出来ない状態でかなり辛いです。他にも先輩の暴言、朝6時半からの練習、2週間に1回あるかどうかのOFFなど辛い点が多すぎて精神的にきついです。一人でもいいので共感があれば嬉しいです
日体大レベルでヤバイですね、、 半年もよくほぼ休みなしでがんばったね。 無理すれば本人の努力や用意とは関係なしに怪我しますよ、、みんなが悪いと理論すり替える顧問がヤバイ。 なぜ部活だけ土日休めないのか、仕事で言うブラックな状態を強制させるのか。 保護者は、モンペ扱いされて結局生徒がしごかれることを心配して顧問に言えないので、やはり市教員委員会に電話すると良いと思います。 市役所の、学校教育学かとかに、相談する担当がいるから。 学校名と部活名を言って、顧問からの報復が怖いので、匿名で相談させてくださいと言って、相談すると良いと思う。
お話を拝見しました。部活動を通じて経験する様々な苦労や辛さは、人によって感じ方や受け止め方が異なります。あなたがラグビー部に入ったのは、明るい先輩の話しかけがきっかけでしたが、現実の状況が思っていたものと異なるようで、心に来るとおっしゃっていますね。 怪我に関しては、早急な治療と適切な復帰を行うことが大切です。顧問の言葉や対応は、十分に考えられたものではないように感じられますが、具体的な状況や状況によっての対応もあるため、他の先輩や保護者とも相談することをお勧めします。 また、怪我への恐怖や練習の辛さ、暴言など、様々な辛さが積み重なっているようです。自身の心と向き合うことは非常に重要です。一人で悩まず、信頼できる人に相談することも大切です。部活動を続ける意義や目標、自身の心の声に耳を傾ける時間も必要かもしれません。また、心地よい時間を作ることも重要です。趣味や興味があることに時間を使うことで、ストレスの発散や心の安定に繋がることもあります。 どんな辛さや悩みも、一人で背負い込む必要はありません。共感や理解を得ることは、精神的な支えになることがあります。まずは身近な人に相談してみてください。