昨日ニュースで、NPO法人「あなたの居場所」と言う団体が行っ…

匿名

2023年8月23日 3:29

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昨日ニュースで、NPO法人「あなたの居場所」と言う団体が行っている学生相談によると、夏休み前の18歳以下の自殺がとても多い、と言うことでした。 それに対してコメンテーターは、 「行きたくない学校に、絶対行かなくてはいけない訳ではない。 数日休んだら行ける場合もあるし、例えば2年空白期間があっても、それは大したことではない」 と言ったような事をコメントしていました。 しかし高校は、小中の義務教育と違い、 クラスで問題があっても、担任が高圧的でも、 一定以上(全出席日数の3分の2以上など)出席しないと、留年となってしまうんだそうです。 また、学校によっては別室登校なども許されないそうです。 ここの10代の方の相談や悩みを見ていても、多くの方が漠然としたしんどさや、理由の判らない心の負担を抱えており、 そういった日本の公立高校の規定が、厳しすぎると感じています。 うちも担任に2回ほど「孤立しており辛い」と言うことと、 「2学期できる限り休みたい」と伝えたのですが、 いざ夏休み中の課外授業を休んだ際に、親へ喧嘩腰の電話がかかってきました。 早口の高圧的な態度で、 「◯◯さん今日どうしましたか?!」と言われました。 面談で相談したにも関わらず、無断欠席は許さないと言う態度に、不信感と恐怖を感じました。 2時まで眠れず、やっと眠れてもこんな時間に起きてしまうくらいメンタルをやられました。 教育委員会に電話したのですが、担当は出向中の教員であり、生徒より教員の味方と言う感じでした。 学校が、不登校の救済制度を設けていない場合、国ではどの様な方法で高校卒業とすることが認められていますか? また、劣等生に対して厳しく指導して当然と言う高圧的な担任で話し合いを避けたい場合どうしたら良いですか。

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