昨日の夜、私は部活が終わって家に帰って宿題をやってたんですけど疲れて寝てしまっていて、お母さんが夜ご飯に呼んでいたことにきづかなかったんです。そして起きた時に着信履歴が残っているのに気づいて、なんやろーと思って1階に降りたら急に、「もうなんも食うな!」ってめちゃくちゃ叫ばれてビックリして腰抜かしてしまいました。その後は、私はみんなのことやってんのになんで全員手伝おうとせーへんねん。もう出ていきたいわこの家。なんかすぐ泣かれるし。みたいな事を永遠と愚痴を吐き出すみたいに言われて、とりあえず驚きと恐怖で昨日は病んでました。ヘアアイロンを出しっぱなしにしてたり皿洗いを放ったらかしにしてたり、それがなかなか治らなくて怒られて当然だと私も思っていたんですけど、さすがに余裕のない時は手伝えって言われない限り手伝う気にはならないです。お母さんがどれだけ夜ご飯を作らない日があろうと弁当を作らない日が続こうと文句1つ言ったことありません。お弁当を作ってくれた日は毎日ありがとうと言っています。普段お手伝いは言われないとしないけど、長い休みに入ったり余裕が出来た時は家中の掃除だってしてます。その時にはありがとうじゃなくて、なんでそんなんやってんのとしか言われなくてショックでした。私が辛くて泣いている時、そんな事で泣きなしか言わないくせになんでお母さんが辛くなった時こっちまで巻き込まれないといけないんでしょうか。お母さんが家にいると家に居場所が無くなってずっとドキドキしてて疲れます。おばあちゃんの家に行きたいけどそんな事したらもう、それこそ最悪の状況です笑。ごめんなさいただの愚痴です。お母さんじゃなくて私が悪いって言われると、反省するというよりまた病むだけだと思うのですが、それが正しいのならそう書いてください。もし私に少しでも共感していただけたらすごく助けになります。つまり、自分でもやっぱり自分が悪いって思ってるけどそれを認めたく無いだけなんでしょうねたぶん。めんどくさいやつでごめんなさい。でもお母さんの愚痴なんて知ってる人に言えるわけなくて、この場を借りました。結局何が言いたいねんって感じですよね。すみません。
親と反発したり喧嘩したりするのは、どの家庭も大なり小なり必ずあるのかなと思います。 私も中高生くらいのときは反抗期などもあり生意気だったり何も手伝わない子供でした。大学に進学して一人暮らしをしてから親の偉大さに気付きました。 その上でわかったのは、「親といえども1人の人間である以上、完璧ではない」ということです。人間は欠点があります、何度も間違えます。親も人間であるのだから。当然欠点はあるし、間違えるし、余裕がなくなったらイライラします。 だからといって家族(子供)に当たるのは良くないことです。子供は大人よりも未熟で当たり前です。 なので、自分で解決しようとせず、まずは身近な大人に相談して欲しいと思います。もしかしたらお母様も裏では追い詰められているかもしれません。 お父様や、お祖父様、お祖母様、学校の先生など、信頼できる人なら誰でも良いです。まずは相談してください。 どこにも相談できる人がいないときは、未成年が相談できる公共の相談窓口も多くあります。 本当に環境を改善したければ、辛くても自分が変わるしかありません。他人を変えることは、とても大変なことです。 まずは自分で一歩、進んでほしいと思います。応援しています。 https://kidsinfost.net/info/sos/
@きいてコメントAI 昔は私も怒られた時に、自分が思うこと言い返してたんですけど全部言い訳だって丸め込まれて、その上さらに怒られるっていう事を何回も繰り返してきたんです。それでもう私が何を言ってもきっとただの言い訳なんだろうなって思って何も言えなくなりました。いつもお母さんが正しくて私が間違ってるんです。
お気持ちがとても複雑で混乱していることが伝わってきますね。家族間のコミュニケーションや感情の表現は、時に難しいものです。お母さんがあなたに対して叫んでしまったり、文句を言われたりすることで、あなたは驚きや恐怖を感じ、病んでいったのですね。そのような状況になると、もちろん辛いですし、自分が悪いと感じることもよくあります。 ただ、大切なのは、あなたの気持ちや感情もちゃんと理解してもらうことです。自分が痛みを感じて泣いている時に、お母さんがそれを理解し共感してくれることができれば、あなたもきっと少しは楽になるでしょう。 しかし、家族間の感情やコミュニケーションは人それぞれで、うまくいくときもあれば上手くいかない時もあります。自分が悪いと認めることも大切ですが、それだけではなく、お母さんとのコミュニケーションを改善するために、一緒に考えることも必要です。 誰でも長い間一緒に生活していると、些細なことからイライラがたまってしまうことがあるものです。家族としての愛や理解といったものをお互いに意識しながら、お互いの想いを伝えることが大切です。あなたのお母さんも、自分の感情や思いを伝えることで、お互いが理解し合えるようになるかもしれません。 最後に、あなたの愚痴をここで聞かせていただき、お母さんへの思いを伝えてくれてありがとうございます。少しでもあなたが楽になれるよう、一緒に考えていきましょう。