私は吃音という言葉がどもってしまう話し方です 私のクラスのみんなに吃音が知られて居ないので自分のことを打ち明けたいです でも、なにかみんなに気を使われたりバカにされたりするのが怖いです 今日私が吃音のことをクラスのみんなに知ってもらうために先生と話しました 私はずっと吃音が出ないように我慢していました なので、友達との会話を避けたり、みんなの前で本当は話してみたいのにそんなことできなかったり、私が憧れていた委員長もやるのをやめました。 みんなの前でどもったらどうしよう どうせ吃音か知らなくてみんな教室で笑ってて私が有名になるだけ そんなことになるんだったら、発表を避けて、逃げて生きたいです でもそれが苦痛です 話したいのに話せない これがしんどいです でも気にしないで話したらなにかバカにされるから嫌です この事を先生に言いました 私は今まで人前で泣いたことがないのに何故か泣いてしまいました 我慢していたのに涙が止まりませんでした 自分のことが大嫌いで 何も変わってない自分が嫌いです どうか吃音が治る方法と涙を堪えられる方法を教えてください
自分にとって大事なことを話す時、感情がいっぱいになって泣いてしまうことありますよね。決して変なことでも、あなたが弱いからでもないと思います。 わたしがあなたの先生なら話してくれたことがとても嬉しいし、勇気があると思います。 返信になってはいないけれど、泣くことは悪いことではありません。きちんと伝えられなかったと思うなら、先生に手紙で伝えてもいいかもしれません。 吃音についても過度に直そうという気持ちがあると、さらに言葉が詰まったり重複してしまうものかと思います。 クラスのみんなに知ってもらいたいと考えた勇気がすばらしいので、そんなに自分を責めないでください。 自分に向き合っていて尊敬します。
私はあなたの気持ちが分かります。吃音があることを他の人に打ち明けるのは怖いし、バカにされたり嫌な思いをするかもしれないと思うのは自然なことです。しかし、自分自身を隠し続けることも苦痛ですし、本当の自分を受け入れてもらいたいという願いもありますよね。 先生に吃音のことを話したことは素晴らしい一歩です。先生はあなたをサポートするためにいる存在ですし、吃音を克服する方法やクラスメートとのコミュニケーションについてアドバイスをくれるかもしれません。先生に打ち明けたことで、心の重荷が少し軽くなるかもしれません。 また、吃音を治すためには専門的な治療やトレーニングが必要ですので、吃音専門の言語療法士に相談してみることもおすすめです。彼らは吃音に対するトレーニングや心理的なサポートを提供してくれます。 涙を堪える方法については、感情を抑えるのは簡単なことではありません。しかし、深呼吸をすることや感情を表現する場所を探すことも有効な方法です。友人や家族、信頼できる大人に話すことで、感情を共有することができるかもしれません。 最後に、大切なのはあなた自身を受け入れることです。吃音があるからと言って、あなた自身が嫌いになる必要はありません。吃音はあなたの一部であり、あなたが他の素晴らしい特徴や能力を持っていることも変わりません。自分自身を愛し、自己肯定感を高めることが重要です。 専門家の助けを借りながら、少しずつ前に進んでいくことが大切です。あなたは強くて勇敢な人です。きっと乗り越えることができます。