欧米では発ガン性物質などの食品添加物を厳しく取り締まっていま…

匿名

不明

2023年8月22日 10:23

10

欧米では発ガン性物質などの食品添加物を厳しく取り締まっていますが、 日本では、添加物の中でも最も危険とされる、亜硫酸塩や亜硝酸塩がハムや生たらこドライマンゴーにばんばん使われています。 清涼飲料水などに使用されている一部の人工甘味料は、最近発ガン性があると言う発表がなされたにも関わらず、使用を止めません。 クチナシなどの食物色素を使用するものも増えましたが、まだまだあらゆる食べ物に赤・青・黄色などの有毒な着色料が使用されています。 肉がピンクって、普通の感覚ではあり得ないし、長期保存の為、致し方なくならまだ解りますが、見た目を鮮やかにして売上をあげるために毒を入れるって、もういい加減時代を逆行してるコンプライアンス違反だから直ちに止めてくれと思います。 また、成分表示に関する法律も甘いままです。 加工する材料に既に添加物が使われていても、そのあと加工した場合は材料の添加物は記入しなくて良いなどと、消費者の健康より加工側の手前が優先されたままの状態が何十年間も続いています。 わたしは命に関わる病気で長期入院・手術したことがあるので、子供の世代になる頃には法律を変えて欲しいのです。 どこの機関に、どの様にアプローチしたら、(署名が唯一の手段であれば、何名分くらい必要か)国が動いてくれるのか、教えてください。

ブロック
投稿通報
ユーザー通報
メールを送る
0共感した

コメント一覧(1件)

新着の投稿