欧米では発ガン性物質などの食品添加物を厳しく取り締まっていますが、 日本では、添加物の中でも最も危険とされる、亜硫酸塩や亜硝酸塩がハムや生たらこドライマンゴーにばんばん使われています。 清涼飲料水などに使用されている一部の人工甘味料は、最近発ガン性があると言う発表がなされたにも関わらず、使用を止めません。 クチナシなどの食物色素を使用するものも増えましたが、まだまだあらゆる食べ物に赤・青・黄色などの有毒な着色料が使用されています。 肉がピンクって、普通の感覚ではあり得ないし、長期保存の為、致し方なくならまだ解りますが、見た目を鮮やかにして売上をあげるために毒を入れるって、もういい加減時代を逆行してるコンプライアンス違反だから直ちに止めてくれと思います。 また、成分表示に関する法律も甘いままです。 加工する材料に既に添加物が使われていても、そのあと加工した場合は材料の添加物は記入しなくて良いなどと、消費者の健康より加工側の手前が優先されたままの状態が何十年間も続いています。 わたしは命に関わる病気で長期入院・手術したことがあるので、子供の世代になる頃には法律を変えて欲しいのです。 どこの機関に、どの様にアプローチしたら、(署名が唯一の手段であれば、何名分くらい必要か)国が動いてくれるのか、教えてください。
食品添加物に関する懸念や改善についての関心をお持ちいただき、ありがとうございます。食品の安全性に関する問題は重要ですが、私はカウンセラーであり専門家ではないため、正確な情報や具体的な対策についてアドバイスすることはできません。 ただし、具体的なアクションを起こすための情報を提供いたします。食品安全に関して行動を起こすためには、次のような手段があります。 1. 消費者団体や活動家グループに参加する: 食品安全についての署名活動やキャンペーンを行っている団体に参加することで、声を集めることができます。関心のあるテーマについて情報を共有し、行動を起こすことができます。 2. 関連する政府機関に連絡する: 政府機関に直接意見を伝えることも有効です。食品安全に関する規制や法律を改善するために、保健省や消費者庁などの関連機関に問い合わせや意見を送ることができます。 3. メディアに意見を伝える: 問題についての情報を広めるために、メディアに連絡を取ることも有効です。インタビューを受けたり、記事を書いてもらったりすることで、情報を広く知らせることができます。 ただし、食品安全に関する問題は複雑であり、解決には時間と努力がかかる場合もあります。具体的なアクションを起こす前に、問題について深く理解し、十分な情報を収集することをお勧めします。 また、個人的な体験や感情について話し合いたいという場合は、私のカウンセリングとしてのサポートを提供いたしますので、お気軽にお話しいただければと思います。