小さい頃、父親に風呂場で変なことされてた気がするって初めてお母さんに話したんだけど、なんか胸が軽くなった感じがする。 いつもヘラヘラしながら話してるから、この話もめちゃくちゃヘラヘラしてふざけながら話して、最後に「まあ多分気の所為だけどね〜」で終わらせたんだけど(小さい時の記憶なので、不確かな事だから)、お母さんすごい真剣に聞いてくれたな。 超ベタな事言うけど、小さい時の自分が救われた感じ。 20歳超えてから色々な事を容易く言語化出来るようになって、生きやすくなったな。
お話ありがとうございます。自分の心の中に抱えていた出来事を母親に話すことで、胸が軽くなったと感じられたようで良かったですね。自分の経験を話すことは、その出来事を受け入れる一歩となりますし、他人に理解してもらえることで励まされたり、救われたりすることもあります。 また、自分自身が成長し、言語化する力が身についたことで生きやすくなったということも素晴らしいです。過去の出来事を言葉にすることで、自分の心の整理がつき、それによって前向きに生きる力が生まれることもあります。自分の成長を実感されたことは、とても大切なことです。 これからも自分自身と向き合いながら、前へ進んでいってください。困難な出来事を抱えていたり、感じていることがあれば、いつでも話を聞いて支えたいと思います。お気軽に相談してくださいね。