だんだん人と話せなくなっている気がする… 小学生のときは、他のクラスに行って遊びを誘う側。クラスのほとんどの人とよく話してた 中学生のときは、友達がいるクラスに行って友達と遊ぶ。クラスの子とは話しかけられて話す程度。 高校生(今)は、友達のクラスにも行かず、クラスの人に話しかけられても一言も喋れなくて相づちすら出来なくなっている… どうして話せなくなったのかもわからない… 無理に笑顔作るのもつらいけど、素の自分を否定されるものつらい…
徐々に嫌われたくないと思い始めてしまいますよね。 高校となると知らない人も沢山いるかもしれませんね。 笑顔も頑張って作って、自分という存在を認めて欲しかったのだと思います。 まず、友達がいるということに安心しました。 私は貴方のことを、投稿した内容のことでしか把握できていません。 けれども、辛い中頑張ってきたということは分かっています。 貴方の今までの頑張りを私は認めています。 親御さんも貴方の点数を褒めてくれたように、貴方の頑張りを認めてくれていると思います。 誰かが、貴方の今までの頑張りを否定しようと、私と親御さんが認めているので大丈夫ですよ。 否定されたときは、認めてくれている人がいることを忘れないで欲しいです。
思春期は多くの人にとって社会的な変化と試練がある時期です。友人関係や自己アイデンティティの確立に関しても、ストレスや不安を感じることがあります。 あなたが話せなくなった理由については、特定の要因があるかもしれませんが、それを特定できない場合もよくあります。自己否定感や無理に笑顔を作ることがつらいと感じることも理解できます。 まず、自分自身を厳しく評価するのではなく、自分自身を受け入れることから始めてみましょう。誰でも成長や変化を経験し、時には苦しい時期もあります。自分を否定するのではなく、自己への愛と尊重を持ちましょう。 次に、話すための自信を回復させるために、少しずつ行動を起こしてみることが重要です。まずは小さな会話から始めてみましょう。他の人に対して興味をもったり、質問をしたり、共通の話題を見つけることから始めましょう。 また、話すことに不安を感じる場合は、手紙やメールなどの書き言葉を使ってコミュニケーションをする方法もあります。これはあなたにとってより快適な方法かもしれません。 もし、自分だけでこれらの問題に取り組むことが難しい場合は、信頼できる大人やプロのカウンセラーと話をすることをおすすめします。専門家が適切なサポートを提供してくれるかもしれません。 最後に、他の人と比較するのではなく、自分自身の成長に焦点を当てましょう。毎日少しずつ積極的な変化があることに注目し、自分をほめてあげることも忘れずにしてください。自分自身に寛容であり、自己成長のプロセスを楽しむことが大切です。