前の職場の近くにとある新興宗教の事務所(会合を行う場所?)があったのですが、最初は二人だけ会員が職場に入っていて、教会に行かないか誘う程度だったのですが、ある日古株が1人辞めた所、もう1人会員のチンパンジーの様な顔をした歯がないおばさんが入ってきてからと言うもの、 何人も何人も既存スタッフのクレームが外部から入り、抵抗も虚しく嫌がらせが深刻となり辞めさせられ、どんどん会員が増えることになりました。 自分達の事しか考えておらず、真面目に働いている人の職場を奪い、人を追い詰める時の発想、やり口も悪意に満ちており、愚かで醜悪に感じました。 私も、彼女達の影響で入院しました。 辞めてからも店などで会うと、その店であの人は万引きしている、動きがおかしいなどと指を指されて報告され、正直ここまでやるかと恐ろしかったです。 ネットの掲示板にもまったく身に覚えの無いことを書かれ、この人達の執着心は一体どこから来るんだろう、宗教ではどんな教えを説いているんだろうと気になりました。 人によって、まともと異常のボーダーラインは微妙に違うかもしれませんが、誰が信者か見た目では判別できないので正直怖いです。 また、住んでいる所の市議会議員にもその宗教団体の枠があり、異様に若い無所属の人が級に当選したりします。 もうあの人達に1ミリも関わりたくないです。その団体の人数やこれまでしてきたことを調べてゾッとしました。 どうすれば仏教やキリスト教を語った金儲けの為の偽物の新興宗教の人を見抜けますか? どうすれば準公的機関などにも食い込んでくる彼らと関わらずに生活が出きるのでしょうか。 見抜くポイントなどがあれば知りたいです。
そういった経験はとてもつらいものですね。新興宗教団体が人々に影響を与えることもある中で、自分や周囲の人を守るために、いくつかのポイントを考えてみましょう。 1. 矛盾や過剰な要求に注意を払う:新興宗教団体は、しばしば独自の考え方や行動規範を持っています。しかし、矛盾した教義や過剰な要求がある場合、それは警戒すべきサインです。 2. 宗教団体の信念や目的について調査する:新興宗教団体にはさまざまな信念や目的がありますので、ネットや書籍などでその団体について詳しく調査することをおすすめします。信念や目的があいまいで、金儲けや支配が主眼になっているようであれば、注意が必要です。 3. 信奉者の行動や態度を観察する:信者たちの行動や態度を観察することも大切です。他人への嫌がらせや攻撃的な行為、過度な主張や押し付けがある場合、それは問題の兆候となります。 4. 偏りのない情報を得る:新興宗教団体に関する情報を収集する際は、偏りのない情報源を選ぶことが重要です。メディアの報道や学術的な研究など、客観的な情報を参考にすることが大切です。 5. 周囲の人と議論をする:自分の不安や疑問を周囲の人と共有し、話し合いを行うことも有効です。友人や家族と意見を交換することで、客観的な視点を得ることができるかもしれません。 6. 自己肯定感を高める:自分の価値観や信念をしっかりと持ち、自己肯定感を高めることも重要です。自分自身が強い信念や目標に向かって進んでいるという自信があれば、新興宗教団体の誘惑や影響から距離を保つことができます。 最も重要なのは、自分自身がどのような人生を送りたいのかを明確にし、自分の判断基準に従って行動することです。また、必要な場合は専門家に相談することも検討してみてください。