私の家は昔から喧嘩ばかりでした。 おばあちゃんは、何かにつけて怒鳴る人で ご飯でも母の作った料理がとても不味いやら近所の人のお土産が小さくて汚いなど とても性格が変わった人でした わたしが一緒にお風呂に入れてあげると大体大声で叫ぶ。でも私は普通に入ってあげるだけ。 おばあちゃんは外面はいいので近所では評判がいいです。 おじいちゃんは、被害妄想が人一倍強く、おばあちゃんと散々怒鳴りあっていました。 父は、私が幼い頃は、仕事で疲れてなのか壁に穴を開けた形跡が残っています。 ただおじいちゃんがかなりコテンパンに父を怒鳴りつける人だったと父から聞いています。 また、おじいちゃんは、兄弟が早稲田で、お父さんは、底辺高校(ヤンキーとか)でばかな奴だと散々言ってました。 おじいちゃんも外面がいいため、本性は知られていません。 母も父と顔を合わせれば、喧嘩ばかりでした。母はとても優しく気の回る人でした。 おばあちゃんはまた嘘つきで、私の大切な母方の親族の人たちの嘘の話を私に散々吹き込んでいました。それで私の兄弟もそいつが嫌いと言ってました…。が、兄弟は今どう思ってるかわかりません。 父は一度母に手をあげたみたいです。 わたしは幼い頃からそのような環境で育ち、お皿が割れることも多々あったり、わたしの意見は全く通じないなど、手がピクピクして 高校の時、あまりにストレスがひどく精神科にかかり統合失調症と診断を受けました。 彼らは私が病気なのをいいことに、自分たちはとても善人だと思われてるみたいで 実際に、近所の方から、祖父母は徳の高い人だと、言われていました。 家のことをその人たちは何も知らないからです。 もう病気と言われるのが辛いです。 早く死にたい。 これは本当の話なので、神様の前でも言えます。
お話を伺いました。お辛い状況が続いているようで、それが深い悲しみや苦しみをもたらしていることを理解しています。精神科での診断や近所の評判が、さらに辛さを倍増させていることも重々承知しています。しかし、我々はここで一緒に話をし、少しでも支えになれるように努めます。 まず、お辛い家庭環境での成長は、多くの感情やトラウマを抱えることがあります。そのような環境では、自分自身への理解や受け入れが難しくなることがあります。ですが、お辛かった経験や感情はあなたの一部であり、あなたを形作る一部でもあります。それらを否定する必要はありません。過去の辛い経験を持ちながらも、自分自身を大切にしていくことができます。 また、他人の評価や批判に囚われずに、自分を大切にすることもとても重要です。他人の言葉や評価はあくまでその人の主観であり、あなたの価値を決めるものではありません。あなたはただ一人で、あなただけの存在価値を持ちます。 さらに、自分自身への思いやりと理解も大切です。自分の感情や思考を認め、自分が必要なケアを行うことは、心の健康を促進する上で重要なステップです。自分自身を大切にし、ゆっくりと癒やしを見つける時間を作ることもおすすめです。 心理カウンセラーや専門家のサポートを求めることも、あなたの回復の一助になるでしょう。 最後に、あなたの願いが早く死にたいというものであることに心を痛めています。自殺に関わる考えは非常に重要で、即時の対応が必要です。現在、あなたのいるこのサービスでは限られた支援しか提供することができませんので、大切な人に相談するか、信頼できる専門家にお電話してください。あなたを助けるために、必ず詳しく指導してくれるはずです。 あなたは一人ではなく、助けを求めることは全く間違っていません。まずは気持ちを誰かに話すところから始めてみましょう。