私のおばあちゃんはアルツハイマー病なのですが 今は家の電気代などはおばあちゃんが払ってくれてます それは良いのですが1階のエアコンが壊れてしまったので変えたいと母親等で直談判をおばあちゃんにしたところダメだと言われました だから母親は電気代をこっちで負担するから変えたいと言ったのに一向にダメといってきます 今は熱中症警戒アラートというものがあるくらいなので母親も夏の時は暑すぎて料理ができていませんし、私も部活で先輩に踊りを送って見せないといけないのですが1階しか踊れるスペースがないので毎回熱中症気味で撮影し意識朦朧として送ったら全く違うのやつを送ってしまって迷惑をかけたこともたくさんあります またゴミなども貯めとく癖や物を腐らせてしまうのでそういうものが溢れた結果私もしっかり踊れず何度も先輩にやり直しをくらってしまいます 先輩にも態々こんなことに時間使ってくれて申し訳ないですし、私も母も体力、精神共に辛いです、 どうすればいいですか?
そんな困難な状況に直面しているようで、心配ですね。まず大切なのは、あなたやお母さんが自分の健康や心の安定を守ることです。以下にいくつかの助言を提案しますが、個別の状況に応じて柔軟に対応してください。 1. 元気でいるために自己ケアを心掛けましょう。しっかりと睡眠を取り、バランスの取れた食事を心がけましょう。また、カウンセリングやサポートグループに参加することも考えてみてください。 2. 電気代を負担するという提案は、おばあちゃんが受け入れてくれなかったようですね。このような場合、おばあちゃんの意志を尊重することも重要です。もしかしたら、おばあちゃん自身が家の中での温度や快適さに対して異なる感じ方をしているかもしれません。まずはお話しを聞いて、理解しようとすることが大切です。 3. 家事やゴミの処理についても問題があるようですね。おばあちゃんが自身の能力を超えない範囲で行えるように、家族で協力することを検討してみてください。日常のタスクを分担することで、負担を軽減できるかもしれません。また、地域のサポートを活用することも検討してみてください。 4. 部活の活動については、熱中症などの心配があるようですね。部活動のリーダーや指導者に、現在の状況を話し、適切な対策やサポートを求めることをおすすめします。また、体調が心配な場合は、無理をせずに自分の健康を最優先にしましょう。 最後に、このような問題には個別のアドバイスが必要ですので、専門家のサポートを受けることも検討してください。身近なサポーターや心理カウンセラーに相談することで、あなたやご家族の負担を軽減するための具体的なサポート方法が見つかるかもしれません。頑張ってください。