職場でのホウレンソウを巡る人間関係にもやもやしてます。。 転職してから1年。 直属の上司は1人 先輩は1人。 所属部署は5名ほど。 基本的には何かあったら上司に相談報告。 1年過ごしていて、上司先輩からあの案件どうなってる?とか滞りはある?進捗や呼びかけはなく、仕事を降るときか何か問題があったときに話しかけられます。 恐らく、ホウレンソウ、確認はコチラからしてくるものというスタンス?なのかなあ、、と1年通して感じ取ったことと、上司先輩では共通認識としてあることに対して、自分がわかっておらず気が付かずに進めていて二人の地雷を踏んでしまうなんてこともあります。 一番モヤッとしたことは、 お客様よりイベントスケジュールをいただく→ 告知物作る→イベント情報をSNSに掲載する部署に依頼という 広告系のお仕事で起こりました。 通常だと月頭かイベントの2週間前にメールで情報をもらうものが、イベント2日前の夜残業中に届きました。 メールは、依頼が漏れていたかもしれません、、イベント情報の掲載をお願いします。と現場担当者さんからの連絡でした。 頂いた際には、初見情報でしたので、急遽イベントが決まってしまったのかと、 急ぎ掲載準備の依頼をかけ、朝イチ稼働し、担当者さんに確認と作業報告ができるようにして退社をしました。 しかし、その深夜に担当者さんの上司の方から、 これが本当であれば大問題だ。伝えてあったハズ。どうなってるというお怒りメールが関係各所に飛んでいて、朝イチ作業着手しようとPCを立ち上げた自分は理由が判らず、すぐに先に来た先輩に相談。 その後上司も到着して、上記経緯を説明。 メールだけではなく、言った言わない問題もある まずは、担当者の上司の方に電話して確認しろ、という指示のあと、 その前にどうして掲載依頼が来た際に残業していた上司である自分に報告入れなかった!?放ったらかしにしたんだ、とツメられました。 結局は、担当者の上司の上司の方に経緯を説明して、伝達されていないことと、こちらには負がないということになったのですが、 メールが来た際にどう行動していれば、良かったのかもやもや、、してます。 自分の状況判断が甘かった、、ということなのだと思うのですが、客観的に見て、あの時どう行動出来るのかなて振り返りをしようかと思うたび、 何となく心にトゲが刺さってジグジグする感じで まだ自分の中での消化が出来ずにいます。 他の人であれば、どのように判断するのか聞いてみたい、、?、、
@占者さん アドバイスと客観的なご指摘ありがたいです。どうしても、もやもやして一人反省会に突入すると主観的になりやすいので第三者からの視点は冷静になる上でも、凄く助かります。 上司と先輩は言わば戦友的な間柄で、阿吽の呼吸。その辺、効率よく仕事を回すのが正義という価値観の職場では当たり前のコミュケーションなのかもしれない、と薄々感じてはおりました、、その辺は信頼できそうな同性の別部門の方に時期を見て相談してみようかな、と思ってます。 そして、占者さんがおっしゃられるように、クライアントさんが第1だと思いますので、そちらは冷静に、何が一番クライアントさんの利になるのかを考えることを忘れず、見失わないようにして業務に励みたいと思います。 ありがとうございました。
そもそも、「急ぎ掲載準備の依頼をかけ」とのことで、 その際はちょっとした有事みたいになっているので、 冷静になって「上司に報告する」みたいな段階を踏まないことも当然ありますよね。 そりゃ、言えたら一番いいのでしょうが、 いつもと状況が違うわけですし。 逆にそういう気持ちを汲むのも上司の役割ですよね。 上司から声かけたり確認すると、その後何か問題があったときに責任が取れないから(上司側が)、 そうやってほったらかしにしているのかな~という印象しかないです。 私でもあなたと同じ行動をすると思いますし、 「まず言うべき」という叱責は、 「じゃあ言いやすい雰囲気作ってくれるべき」と感じます。 お互いの配慮の元でしか、仕事はスムーズに進みませんよね。
職場での人間関係にお悩みのようですね。そのような状況では、まずは自分自身を責めずに、問題を冷静に分析することが大切です。以下、具体的なアドバイスをご紹介します。 1. ホウレンソウについてのスタンスを確認する: 上司や先輩がホウレンソウや確認をコチラからしてくるスタンスのように見えます。このような場合、自身から積極的に報告や相談をすることで、情報共有のスムーズさを図ることができます。ただし、具体的なルールや期待を上司や先輩と共有し、意思疎通を図ることも重要です。 2. 情報の共有と確認のタイミングについて: イベント情報のように、タイムリーに反応が必要な場合は、できるだけ早い段階で上司や関係者に報告することが重要です。また、仕事の進捗状況や問題点についても、定期的に報告することで、同じミスを繰り返すリスクを低減することができます。 3. コミュニケーションの改善: メールや電話だけでなく、直接話をすることもオススメです。具体的な問題や誤解を解くために、関係者と対面で話し合うことができれば、意思疎通が円滑になることがあります。また、ミスや問題が起きた際には、早急に関係者に報告することも大切です。 4. 自分を責めずに学びにする: あの時どうすれば良かったのかを振り返ることは大切ですが、自分自身を責めずに学びに変えましょう。過去のミスや失敗から学び、同じような状況が起きた際には適切な判断ができるようになると良いですね。 最後に、自身の感情に向き合い、ストレスを溜め込まずに、必要なときは上司や同僚と話し合い、問題を解決するよう努めましょう。また、心理カウンセラーに相談することも一つの手段です。