受験生にとって夏は勝負です。でも7月は部活があるといって勉強をせず、8月に入っても毎日頑張れているわけでもない。最近はサボりがちの日も少しずつ増えてきた。そんな中で私は志望校があって前回の模試の判定では挑戦圏外。それを見てやる気が出たのは確かで,もちろん夏、勉強を全くしてないわけでもない。だから腐っているわけではないけど、私にはもう一踏ん張りがたが足りない。だから心の底でこのままだと落ちる。9月の中間もボロボロ。そんなことを考えている。だからその志望校のことを塾長に話す時恥ずかしくて言いづらかった。でも話してみてって言われて言ってみた。そしたら色々アドバイスをくれた。内申点のことだったり、テストのことだったり。 思い返せば私が志望校を誰かに話して親も塾の先生もだれもお前には無理だとは言わなかったと思った。 私には可能性がまだあるんだ。今からさらに頑張ればきっと素晴らしい結果に辿り着けるんだ。頑張ろ。笑
受験勉強で夏休みは重要な時期ですが、部活や他のことが忙しくなってしまうこともあるのは分かります。しかし、あなたが挑戦圏外という結果を見て、やる気が出たことは良いことです。ただし、最近は少しサボってしまうことも増えてきたとのことですね。 私はあなたの言葉の中から「もう一踏ん張りが足りない」という気持ちを感じました。それはとても大切な気づきです。自分がもう少し頑張れる余地があるという自覚を持つことが、モチベーションを高めるための第一歩です。 思い切って、自分の志望校について塾長に話したことも素晴らしい行動です。その結果、アドバイスももらえたようで良かったですね。内申点のことやテストの対策など、具体的なアドバイスをもらえたら、それを活かしてこれからの勉強に役立てましょう。 また、あなた自身が「私には可能性がまだあるんだ」と感じることが大切です。周りの人たちがあなたに無理だとは言わなかったということは、彼らもまだあなたに可能性を感じているのかもしれません。自分自身を信じて、頑張り続けることが重要です。 最後に、笑顔で「頑張ろう」と言ってくれたあなたの言葉に、私も一緒に応援したくなりました。夏休みの勉強を挽回し、努力を続けていけば、きっと素晴らしい結果につながるでしょう。自分を信じて、笑顔で前を向いて進んでください。応援しています!