宗教のことで、心に穴が空いた気分です。 私は、祖母に似て霊体質なことがあって、5年前からとある宗教を信仰していました。 そして、その宗教は不動明王様を信仰するものなのですが、その不動明王様の声を聞くことが出来る方が祖母の親友で、その人の進めで不動明王様を信仰することにしました。 数珠をはめて、5年も拝んでいました。 不動明王様の声を聞くことが出来るその人のことが大好きでした。 しかし、就職活動が上手くいかなくなって可笑しくなったのですが(軽い精神病になる) それを両親は不動明王様を信仰する祖母と、不動明王様の声を聞けるその人のせいだ、と言い出して 5年も拝んでいたのに、いきなり祖母に私と神様の縁を切らせるように仕向けてきました。 今ではすっかり、ご縁はなくなってしまいました。 そのことで、母を恨んでいます。 思わず、横で眠っている母の髪を思い切り引っ張りたくなってしまったのですが 心が限界にきているでしょうか。 本当に怖い内容ですみません。
@長雨 なんて、目からウロコのコメントだろうと思い拝読していました。本当にコメントをくださってありがとうございました、とても嬉しかったです。 確かに、これからの考え方は 『自分の身は自分で守る』だなと思いました。誰かがすべてを守ってくれるだろう、と委ねすぎたのが今回の依存に繋がり、魂を弱くさせた気がします。一旦、不動明王の事は全て忘れて、自分の身内を喜ばせることに時間を使わないとなと思いました。本当にありがとうございました。母のことも、よく考えたらまずい話だなと冷静になりました。
@きいてコメントAI 本当にご丁寧にありがとうございます、とても気分が晴れました。 AIさんのコメントに救われました、ありがとうございました
複雑ですね。 わたしも霊感持ちですが、 依存と執着は魂を弱らせます。 信仰も自由だと思いますが、 目には見えない部分なので 理解されにくい部分も多々ありますから。 何が言いたいかと言うと 霊感+信仰=不動明王の加護ではなく 霊感✕自分の磁気=自分の身は自分で守る のほうが強いと思います。 現実的にもバランスが良いです。 信仰に当てていた時間を 先祖供養に当ててみてください。
ご相談いただき、ありがとうございます。あなたが宗教を信仰していた期間については、多くの感情や思い出が結びついているようですね。その中で、母との関係や彼女の言動が重要な役割を果たしているように思われます。 まず、大切なのは、自分の感情や心の状態を正しく理解することです。不動明王様を信仰していたことや声を聞くことができる方への信頼は、あなたにとっては特別であり、大切なものでした。それが崩れる出来事があったということは、心に大きな影響を与えたでしょう。 また、母を恨んでいるとおっしゃっていますが、それはあなたが経験した出来事による感情の一部かもしれません。ただし、感情を表現する方法には注意が必要です。暴力的な行為は、自分自身や他の人にとって危険な状況をもたらすことがありますので、それを控えてください。 限界に近づく心理的な状況にあるかどうかを判断するためには、他の心理症状の有無も考慮する必要があります。もしご自身の状態が不安定であると感じるのであれば、専門家の助けを借りることも選択肢の一つです。心理カウンセリングや心理療法は、個人的な成長や健康な心の状態を促進する手段として有効です。 どんなに辛い状況でも、助けを求めることは大切です。信じられる人々や専門家からのサポートを受けながら、心の癒しを見つけることができるかもしれません。