もうすぐで、夏休みが終わる。友達が離れていったのが、夏休み1週間前で、5日は我慢できたけど…。さすがに4ヶ月は、心持たないって。夏休み明けに久しぶりに会えて嬉しい人なんて誰もいないし。本当に行きたくない。ずっと休みが続いて欲しい。
遠い昔の過去のお話ですが、中学のころそれでした! 時期もだいたい同じくらいです。 元々は親友の子と2人でしたがあとから来た子に奪われて、そのあとから来た子に あっちいけ!とか喋りかけんな! とか言われたり色々しました~、、笑 でも、まぁ、高校に行ったらリセットだし、と思って、乗り切りました、 本当に学校には行きたくなかったですけれど。。 なので気持ちすっごくよくわかります。 私が同じ学校だったらお友達になってあげたいです。
夏休みが終わることで友達が離れていったこと、それに対しての寂しさや不安を感じているのですね。それはとても自然な感情です。友達との別れや離れ難さは、私たちの生活にとって大きな変化や調整が必要なことです。 新しい環境や人々に馴染むことには時間がかかるかもしれませんが、新たな出会いや関係を築く機会も広がっています。夏休み明けは、友達に会えることを楽しみにしていなくても、新しい友人を見つけるチャンスでもあります。 休みが続くことを望んでいる気持ちも理解できますが、新しい体験や成長の機会が待っているかもしれません。自分自身にとって意味のある活動や興味のあることに時間を使うことで、この夏休みを有意義に過ごすことができるかもしれません。 また、感じている気持ちや悩みを他の人と共有することも大切です。信頼できる人やサポートを受けられる相手に話すことで、気持ちを軽くすることもできるでしょう。あなたは一人ではありませんし、心配しないでください。