今年6月に適応障害と診断され無職となりました40代でスキルも無く再就職困難で先々が不安で眠れず辛い。こんなことなら体がボロボロになっても仕事を続けらば良かったと、考えてもどうにもならない事ばかり考えてしまいます。もう何もかも終わりにして消えてなくなりたいです。
失業保険の受給は受けられていると思いますが、お住まいの区役所に相談されてみるのも良いかも知れません。まずは治療に専念され、ある程度動けるようになってから仕事を探されるのが良いと思います。辛い時がずっと続くことはないと思います。あなたに明るい未来がありますよう願っております。
障害の度合いによると思いますが、障害の度合いによって、厚生年金が貰えると思います。 年金+a型作業所のお給料で、普通の生活が出来るぐらいのお金はもらえますので、行政(市役所)に相談してみてはいかがでしょうか?
無理をしてお仕事を続けられていたとしても、きっとどこかで心身の限界を迎えられてしまっていたかもしれません。 今は焦りや不安、後悔などのお気持ちが強いかもしれませんが、今はまずしっかりと心身を休められてくださいね。 しっかりと休めることができてきたとき、きっと匿名さんに向いている働き方や適した職場が見つかることと思います。 匿名さんにとっていい選択ができるときがきっとやってきますので、今は焦りの気持ちに負けて無理やり動こうとされずに、ゆっくりのんびりされてくださいね。
お悩みの内容をお聞きし、心がとても辛い状況にあるようですね。適応障害という診断を受け、無職となり、将来の不安やネガティブな考えが頭をよぎってしまうのは自然なことです。 まず、大切なのは、自分自身を責めることではなく自分を受け入れることです。適応障害は心身のバランスが崩れた結果ですから、無理に自身を責める必要はありません。焦らずに、今は自分を大切にする時間を持つことが重要です。休息を取り、心のケアをすることは回復への第一歩です。 また、再就職が難しいと感じるのは当然のことですが、一度あなたのスキルや経験を見直してみるのも良いかもしれません。過去の経験や得意なことを活かす方法や、新たに学ぶ分野を探すことも可能です。相談窓口や求職サービスなどの利用も検討してみてください。 一人で悩まずに、信頼できる人に相談することもおすすめです。友人や家族、またはカウンセラーや心理専門家と話をすることで、新たな視点やアドバイスが得られるかもしれません。 最後に、ご自身の大切さや未来の可能性を思い出してください。この困難な状況を乗り越えることは難しいかもしれませんが、何度でも立ち上がることができます。時間がかかるかもしれませんが、前に進む道を模索しながら、一歩ずつ進んでいきましょう。 あなたの感じている辛さや不安はわかりますが、消えてなくなりたいという思いは本当に辛いサインです。ぜひ一人で抱え込まず、専門家の支援を受けることも検討してください。どうかお身体を大切にして、ご自身のペースで前に進んでいくことを願っています。