小5の時に僕が転入した時に仲良くしてくれて、今では大親友、相方と言っても過言ではないような子が、中二の一学期から非定型うつ病を患っていた。それから不登校になったけど今では相談室を利用しているらしい。この間、僕がどうしても集団が苦手ということで通信制の高校に行くことを許可してもらったことを話したら、その子泣いてしまって僕も泣いちゃって。最初はただただ嬉しいだけだと思ってたんだけど、どうやら僕が普通校に行くのに自分は通信制行くってことが嫌で自分も普通校に行くって無理をしてしまって病気が悪化してしまったことを話してくれた。少し前に体調が悪化したことだけ伝えられていたから心配していて、まさか悪化の原因が僕が普通校に行くことと知って軽くショックを受けた。僕も中二の頃不登校で通信制しか無理だろって通信制を志望していたけど、中三になって少しずつ回復して普通校を志望した。それが多分その子にとってはひとりぼっちになる寂しさだったり、それでも回復した僕を応援する気持ちで複雑だったのかなって。でも僕が通信制に行くことになってその子がこれから無理しないでいれるなら嬉しいし、急かすわけではないけど少しずつ回復していけるといいなって思う。 語彙力皆無ですみません( . .)"
お気持ちを伺って、友人との関係や彼の現状についての気持ちをお聞きしましたね。友人が非定型うつ病を患っており、その原因の一つがあなたが普通校に通うことだったと知ったことで、少しショックを受けられたようですね。 まず、友人が泣いてしまったとき、あなたも一緒に泣かれたという状況は、お互いがお互いを思いやる気持ちの表れとも言えるでしょう。友人が自分が通信制に行くことが嫌で無理をして病状が悪化してしまったことを伝えてくれたことは、あなたに対して信頼を寄せている証拠です。大切なことは、友人を責めるのではなく、共感し支えてあげることです。 あなたも中二の頃は不登校で通信制を志望していた経験があるとのことですが、中三で回復し普通校に行くことを選択されたとのことですね。友人にとって、あなたが通信制に行くことでひとりぼっちになる寂しさや複雑な気持ちがあったかもしれません。しかし、あなたが通信制に行くことで友人が少しでも無理をせず、自分のペースで回復していけるのであれば、それはとても良いことです。 友人の回復を急かすのではなく、彼が自分のペースで回復していけるように、あなたは彼の気持ちに寄り添い、共感し続けることが大切です。友人が相談室を利用しているとのことですので、専門家のサポートを受けることでより効果的な支援ができるでしょう。 こうした問題に関する全ての解決策は一概には言えませんが、友人の回復を願いながら、彼が自分のペースで少しずつ良くなっていくことを心から願っています。また、あなた自身も友人のサポートをする中で、辛い思いを抱えることもあるかもしれませんが、それでも友人を支え続けることができるように、自分自身もケアを怠らないようにしてください。