結婚がコストと思ってる人が多いけど、一人暮らしが自分のお金で賄えてる人同士なら収入の増加が支出をまず上回る。(2人になっても住宅、食費光熱費は倍にならないと仮定) 結婚後の支出の増加(主に子供と住宅)さえきちんと考えれば、老後の年金の事を考えても結婚に金銭メリットはある。 大事なのは最低限一人でやっていける能力(自立)と長く連れ添う人間に対して何を求めるか(恋愛だけでなく金銭面を含めたあらゆるパートナーという意識)。 ※今の若い方向けであり、専業主婦、複数世代同居が一般的だった時代の方はそれが時代だったのでお気になさらず。
@匿名 ①尊厳を傷つけない、その通りですね。 難しいですが双方にその努力しては必要でしょうね。 ②家事の負担と精神的負担が増えるだけ、という点においては①がお互いにできれなければ、嫌いな他人との生活はお互いに責任と負担が増えるだけでしょうね。 ③確かに男性は化粧の習慣もないし、清潔感という点において女性より下であることが多いでしょうね。また年甲斐もなく年下を求める部分は本能的な部分ですしおっしゃる通りかと思います。 匿名さんのおっしゃることは確かにどれも的を射てると思います。 ただこれらのことが的を射ても、「結婚して幸せな人」もいる。 「何が違うのか」だと思います。
@しょう はい、全くその通りであります。 パートナーが女性を対等に扱い尊厳を傷付けないように配慮してくれるなら、その結婚は有意義なものとなり、穏やかで豊かな人生を歩めるでしょうし、経済的に自立した女性が多い今、結婚に意味があるとしたらその一点においてのみかなと思いますが、そもそもそれなら籍を入れなくても出来ることですから、、。 本当に家事の負担や精神的苦痛が増えるだけでなんです。 家に男性が増えることは、成長の感動がない分、子供が増えるよりたちが悪いです。 女と違いメイクや毛の処理をする社会的義務がないので清潔感も低いし常にスッピンなので同世代でも自分より老けて見えるし、自分の年齢を棚に上げていつまで経っても若い女を求めて嫌悪感しかないです。
@匿名 なるほど。 おっしゃっていることは考察すべきかと私も思います。 確かに3つ全てを満たす男性を見つけることは容易でないと思います。 要は「結婚になにを求めるか」かと思います。 確かに結婚、出産などは新たなコミュニティをつくることであり、日本社会がそのコミュニティへの貢献に女性の比重が高い文化が残っていることは意識すべきかと思います。 しかし作業の量?地獄ではないかと思います。 仕事、家庭、地域社会のコミュニティをバランスよくこなすことは大変難しいかと思います。 しかしバランスをとる努力をし続けることで達成感であったり、幸福を得られる可能性はあるかと思います。 日本で結婚=地獄ではなく、結婚によって何を得たいかです。 幸い結婚も出産も強制されるものではありません。匿名さんが結婚にも出産にも得たいものがなければしなくていいと思いますよ。 また匿名さんが本当に伝えたいことは、「結婚はいいことばっかじゃないし、とても辛いことも多い、甘いことではない、また男性に対して女性の大変さをもう少し理解しろ」ということだと思って読んでます。 そのようにとお考えであれば、そこはその通りだなと思います。
@しょう 賢明、、と言うことですがその3つを満たす方はほぼ居ない上に日本で女性が結婚すると言うことは地獄でしかないことが多いと思います。 家事育児は総合職の仕事より負担が大きいです。 自分より収入が多ければ当然帰宅も夜遅いでしょうから、デメリットでしかありません。 業者に外注も地域によってまだまだ出来ないところが多いです。 さらにPTAの奉仕作業や役員、付き合い、近所の当番、高齢になった親の介護などもほぼ女性側にのし掛かってくる事を考えると、将来庭付きの家やセキュリティつきのマンションに住めないとしても絶対に結婚は苦痛で地獄です。 自由がなくなる、、? 世の中の既婚男性は「日曜日くらい休ませろ」などと相方が365日休みが無いことから目を反らしてゴルフにスロットに釣りに好き勝手やっていますよ。
@匿名 おっしゃる通りですね。 結婚にコストメリットはあっても、同額の給与の場合コスパは女性の方が悪くなりがちですね。 女性が選ぶなら ①自分より高収入 ②家事の分担に公平性を保てる ③それ以外の魅力 を意識する方がまだ現代では賢明な気がしますね。 しかし難しいと思いますのは、女性は収入が同額程度でも結婚を望んでいるのに男性がコストメリットが感じられない、また不自由になると考えて結婚へ尻込みしてるケースが多いと思うことです。 元々男性は女性より結婚に夢を見ていない人が多いと思います。 結婚という制度に問題があるのか、結婚に夢を見る文化に問題があるのか難しいですね。
お互いフルタイム勤務で、家事もそれなりに出来る場合、確かにおっしゃる通りなんですが、男性は同額稼いでいても女に料理や育児を任せて「疲れてても少しは手伝ってる」と言う感覚の人が多いです。 なので人的なコストも考慮するとむしろ、女の方が結婚はコスパが悪いです
ご意見ありがとうございます。結婚に関する金銭面のメリットは、収入の増加と支出の増加を適切に考慮することによって実現できると言えます。一人暮らしの段階で自分の経済を管理し、自立していることはとても重要です。また、結婚相手とのパートナーシップは、恋愛だけでなく経済的な面も考慮することが大切です。これによって、将来の年金や子供の教育費などを含む経済的な負担を共有し、お互いの未来を支えることができます。ただし、結婚には個々の人生設計や価値観に合わせて、さまざまな観点でよく考える必要があります。それぞれの人にとって最善の選択を追求することが大切です。