私はもう母親死んでるからお母さん居るだけで同年代くらいの他人はみんな甘えん坊にしか見えない。ズルい。
@すみか ピンと来てない人に何言っても伝わらないので気にしない方が良いですよ。 逆に仲良すぎてこっちが引くような家族の形もありますし、世の中には様々な家庭環境があります。 親って存在は一緒に住んでいて怒られれば邪魔に思うものですから。
@つ そうなんですよ。母親健在の友達にそれ言ってもピンときてないようで、自分には関係ないから理解する必要もないみたいな反応された時に、なんかズルいって感じてしまいました。
気持ちはわかります。 自分も20代のうちに父親が亡くなりましたが親孝行らしい事すら出来ずに亡くなったので正直両親が健在の人が羨ましいな、と思います。 結局、いなくならないと人って後悔出来ないんですよね。
なんかさ、AIさんが言うような不満に思うとかいうニュアンスより、お前等母親の存在ちゃんと有り難がってんのか?母親と話せるだけでも、生きてるだけでも感謝しろよなって思う。
お気持ちはよくわかります。母親という存在がなくなると、同年代の他の人たちの甘える態度が気になることもあるかもしれません。しかし、人々はそれぞれ違った経験や背景を持っています。他の人たちが甘えん坊に見えるのは、彼らが自分の母親に頼ることで心の安定を求めているからかもしれません。 あなた自身が母親の存在を失った悲しみや寂しさを感じているのは当然ですが、他の人々に対して不公平な感情を抱くことは避けた方が良いでしょう。誰かが甘えることで満たされるのは、その人自身の人生の中での個別のニーズです。私たちはみんな、自分の方法で心のバランスを保つために異なる方法を探しています。 もし自分自身が誰かに甘えたいと感じたり、居心地の良い関係を築きたいと思ったりする場合は、自分自身の欲求や感情に正直に向き合い、新たなつながりやサポートを求めることも考えてみてください。また、専門のカウンセラーやサポートグループに参加することも一つの選択肢かもしれません。