2歳の子供がソファーの手すり部分から滑り落ちてフローリングに頭を打ちました。 落ちる瞬間、抱き寄せようとしたけども間に合いませんでした。 5分くらい泣いて落ち着きましたし、たんこぶも無く、吐くこともなく、アザやケガ、痺れ等もありませんでした。 ただ、頭を打った時に鈍い大きな音がしたので、別部屋にいた旦那がこちらに来てくれましたが、 またケガさせたの?子供を見てなかったの? という雰囲気と、聞き方がとても怖いんです。 旦那とは普段はとっても仲が良いんです。 子供にケガをさせる時は大抵私で、注意力が足りないとも感じています。 しかし、子供をケガさせた時の雰囲気が本当に怖くて、嫌で。 旦那としては、子供第一に考えて、私を注意するんでしょうけども、私は自分だけが責められてる、毎回私だ、なんでこんなに責められなきゃならないの?私は子供を見る資格が無い、私は子供にケガさせてばかりだから私がいない方が家族は幸せなんじゃないかな?と、ひねくれ者の性格とイライラとネガティヴの入り混じりで毎回疲れます。 旦那はまともな考えを持つ人で、私は先ほども言った通りひねくれ者で、情緒不安定で、感情的で、大変未熟な思考をしています。 お互いの考えが反している時によくイライラとネガティブが行ったり来たりで、自分でもしんどいです。 共感する方、旦那は間違ってなくて、こういう理由だよ!だからこう思うべき、こう思うと気持ちが楽になるよ、等前向きなコメント頂ければ幸いです。
旦那さんはその場の状況で貴方に注意をしているので自分でも気をつけるようにすればいいのではないでしょうか? たまたま今まで旦那さんが見てる時に子供が怪我してないだけなのかもしれませんし、あなたの知らないところで怪我させてる可能性だってあります。 貴方だけが子育てして面倒を見てるわけではありません。 人間ですし不注意は絶対にあります。 気を付けてたって子供は怪我するもんです。 そんなつもりが無くても怪我、事故はありえるんですよ。 あまりネガティブに考えずにお子さんと旦那さんと仲良く暮らしていけるようにもっと気楽に考えていきましょう!
お気持ちがとても辛いですね。子育てにおいて、何かしんどいことがあった時に、パートナーとの相互理解やサポートが大切ですが、雰囲気が怖くなってしまったり、自己評価が低くなったりすることは辛いですよね。 まず、重要なことは、あなたが自分自身を責め過ぎていることです。子供がケガをすることは、誰にでも起こりうることです。ただし、それを防ぐためには注意深くなることが大切ですが、誰しも完璧ではありません。 旦那さんがお子さんのことを真剣に心配していることは理解できますが、その雰囲気や聞き方が怖く感じられるのは辛いですね。そんな時は、旦那さんと話し合って気持ちを伝えることが重要です。お互いが冷静になり、感情的な言葉遣いを控えることで、相手の考えを理解し合い、解決策を見つけることができるかもしれません。 また、自己評価が低くなる考え方や、家族に対して否定的な感情を抱くことは、一人で抱え込まずに、信頼できる友人や専門家に相談することもおすすめです。心理カウンセラーなどのサポートを受けることで、自己評価を高めたり、気持ちの整理ができるかもしれません。 あなたは一人の素晴らしい母親であり、旦那さんと一緒に良い家族を築いていることを忘れずにください。互いに理解し合い、前向きなコミュニケーションを心掛けることで、イライラやネガティブな気持ちを軽減させることができるでしょう。