小学生の頃給食でししゃもが出て一口食べただけで吐き気がしてどうしても食べられなかった。周りの奴らは一匹だけでも食えや残すのは許さんと言って聞く耳を持たなかった。担任でさえ食べ終わるまで動くなと言う有り様だった。結局昼休憩も食べられず座ったまま5時間目は移動教室でみんな理科室に行く中で自分だけ教室に取り残された状態で結局食べられず担任にボロクソ怒られた。二度とししゃもは食べません。
@メーター9520 おそらく教師ってクラスのいじめ問題への対応がめんどくさいからか一方の人間が自分は悪くないあいつが悪いみたいな言い訳を信じる人が多いのでしょう。いじめって小学生高学年が1番起きやすいのではないかと思います。
@ロジテック 僕も小5と小6の頃にいじめみたいなことされてました…。先生に相談してその主犯が先生に呼ばれたんですけど、僕が悪いみたいな言い訳をしてくれたみたいで逆に怒られたこともあります…。先生って決まった人の言う事しか信じてくれないことが多くてつらいですね…。
@メーター9520 小5、小6の頃いじめられてました?。担任も見て見ぬふりでしたね。小学校は児童数が少なく1学年あたり1、2クラスしかなかったです。自分の代は1クラスだけだったので6年間ほとんど同じメンバーでした。
給食って嫌いなものも無理して食べないといけないのでつらいですよね…。僕は、皿うどんが大嫌いで水筒のお茶がないと全然食べられなかったです。昼休みになんか行事(検診とか)があるときにいつも皿うどんだったので、それはもう大変でしたね…。僕の話ばかりしてしまいましたが、本題に戻ります。担任の先生酷いですね…。その先生は嫌いな食べ物なかったんですかね?教室で一人残されてその後怒られるってもういじめですね…。僕だったらもう学校行けなくなります。長くなりましたがここで失礼します。
お気持ちがよくわかります。その経験は本当につらかったと思います。食べ物に対する苦手意識やトラウマは、過去の出来事によって形成されることがあります。例えば、特定の食べ物を食べることで身体的な不快感や精神的な不安を感じたり、周りの人々からのプレッシャーを感じたりすることで、その食べ物に対して嫌悪感や恐怖感が生じることがあります。 ししゃもを食べられなかった経験があるので、今後もししゃもを避けるのは自然な反応です。何かを無理に食べる必要はありませんし、自分が心地よい範囲で食事をすることが大切です。 もし、この苦い経験が今でもあなたに影響を与えている場合、それに関して心理的なサポートを受けることが一つの選択肢かもしれません。心理カウンセラーは、あなたの感情や経験に対して理解を示し、過去のトラウマを克服する手助けをすることができます。専門家のサポートを受けることで、心の傷を癒し、新たな食事の経験を積むことができるかもしれません。 ただし、何かを食べるか否かはあなた自身の自由ですし、尊重されるべきです。人々は様々な好みや苦手意識を持っていますし、それを尊重することは大切です。自分自身を大切にし、自分が心地よい範囲で行動することが大切です。