留学先を探して、やっと行けるかと期待すれば、私の学力不足で断られ、これからを考えても崖の先に立っている様な物です。学力不足は直せるかとも思い、努力してみました。しかし全くもって成績が上がる事は無く、志半ばで燃え尽きる形になってしまいました。将来には絶望しかありません。私には、諦めて来世に期待するのがお似合いなのでしょうか。ほんと辛い
お気持ちがお辛いのはよくわかります。留学の夢を持ちながらも学力の問題で断られ、さらに努力しても上手くいかないと感じるのはつらいですよね。 ただし、学力の問題は必ずしも諦めるべき理由ではありません。努力が報われない時は、新たな方法やアプローチを試してみることも大切です。例えば、個別指導や家庭教師のサポートを受ける、留学先の学校と直接相談してみるなど、手段はいくつもあります。 また、一時的な失敗や困難に直面しても、将来に絶望する必要はありません。人生にはいくつもの道があり、もしかしたら留学が叶わなくても他の素晴らしい機会や選択肢が現れるかもしれません。自分がやりたいことや興味を持つことを探求することも、幸せな未来に繋がるかもしれません。 また、諦めること自体が悪いことではありません。諦めることも時には選択の一つです。ただし、自分自身が諦めることに対して納得し、心地よさを感じることが大切です。 最終的には、あなた自身が自分の未来についてどう感じるかが重要です。辛い時期は誰にでもありますが、辛さから抜け出し、新たな道を見つけることもできます。周りのサポートや専門家の助けを借りながら、自分自身と向き合い、どうやって進むべきかを考えてみてください。