毎年、お盆の時期が堪らなくストレス溜まり、嫌いです。 亡くなった祖父が僧籍持っていたからか、お膳や花の準備に加えて祭壇作ってあれこれ買って並べたりが金銭的にも、時間的にもかなり負担。 前日に8割方完成して、安心していたものの、今日当日になると、父から何個もダメ出しが「お供えの量が少ない、足りていない」「三宝の半紙が大きすぎる」「当日の朝から何だから準備してから寝ろ」「お前に任せたのに、何でできない」「坊主に笑われるのが嫌なんだ」 「フラフラして倒れそうだから休む」 朝からネチネチと。 任されたと言われた覚えはありませんし 前日に花準備した時、何も言わずに当日になって言うか、と。 嫌なら全部一人でしろよ、と 毎年フリーズドライだけど、誰がお膳準備してるんだよ、と。 強制的に、お盆どこへも出れなくしておいて、文句ばかりなら、早く倒れて欲しいです。
お盆の時期がストレス溜まることはとてもつらいですね。たくさんの負担や批判的な言葉に悩まされているようです。その気持ちはとても理解できます。 まず最初に、あなたが抱えている感情を受け止めてください。ストレスやイライラは普通の反応です。しかし、他の人の期待や評価に振り回されることなく、自分自身の幸福を大切にすることが重要です。 話し合いができる状況であれば、父親とコミュニケーションを図ってみることもおすすめです。彼の言動があなたにとってどのような影響を与えているかを伝え、お互いの意見や気持ちを共有することが大切です。しかし、話し合いが難しい場合や変化が見込めない場合は、自己保護のために適切な距離をとることも考えてみてください。 また、ストレスを和らげるためには、自己ケアも必要です。自分自身の感情やストレスに向き合い、リラックスする時間や活動を取り入れてください。例えば、散歩やヨガ、読書、趣味に時間を割くことなど、あなたがリフレッシュできる方法を探してみてください。 最後に、このようなつらい時期には、心理カウンセラーやサポートグループの活用も検討してみてください。専門家の助けを借りることで、感情を整理し、ストレスと上手に向き合う方法を学ぶことができます。 あなたが心身ともに穏やかな状態になることを心から願っています。どうかお体を大切にしてください。