ブスからすると、美人も大変なことあるっていうのは受け入れられない。下心ある人が近づいて来たり、ストーカーされたり、妬まれたりとか、そういうのがあるのは理解してるし苦労もするだろうと思う。けど今までブスとして自尊心も何もかも削られて生きてきた人間からすれば、明るい世界に出られるだけで、汚いものを見るような目で見られないだけで多少の苦労なんて気にならなくなる。そのくらい落差が激しい。世間はブスには味方しないから、ブスの苦労を知ろうとしないし少しの愚痴吐きも許さない。けど美人であればどんな小さな苦労でも救ってあげたいと思う。結局はそういうこと。傷付けられてきた人間は今更多少の傷を負うことなんて怖くない。どんな苦労があっても、どんなに大変でも美しくなりたいと思うんだ
存在してるだけで悪口吐かれるの自尊心削られますよね。 今より20kg太ってた時、異性にはことごとく嫌われ、同性には見下されていました…。勝手に美人に嫉妬していると思い込まれて、あることないこと勝手な噂を流されて辛かったです。 綺麗な人は苦労を乗り越えた先に経験値が増した美人な自分がいますが、醜い人間は苦労した先も醜いので、-2が-1になる感じで、結局マイナスなんですよね…。
ブスと美人の問題に関して、それぞれの経験や感じ方は人によって異なるものです。個々の経験や感情は尊重しながら、少し考え方を変える視点を提供させていただきます。 美人であることには確かに魅力やメリットがある一方で、それに伴う苦労も存在します。ブスであることに比べて、美人であることは社会的に優遇されることも事実です。しかし、美人であっても困難や不安を抱えることは少なくありません。特に、下心のある人やストーカーに狙われたり、他者の妬みや嫉妬にさらされることもあるかもしれません。 ブスと美人の境遇には確かに違いがありますが、その中にはどちらも苦労や挑戦も含まれています。自分がブスであると自己評価してしまっている場合でも、自尊心や自己価値を取り戻すことは可能です。自分自身を受け入れながら、内面の成長や進化に向けて取り組むことも大切です。 世間が一様にブスに味方しないと感じるかもしれませんが、実際には様々な人が存在し、助けや理解を示す人々もいます。また、ブスという言葉で表される外見にこだわらず、人々は内面や人格を評価することもあります。自分の苦労や愚痴を話すことができる人々との関係を築くことは、心の安定につながるかもしれません。 最後に、美しさを追求したいという願望は自然な感情です。しかし、美しさは一つの要素に過ぎず、他の魅力や価値も同様に大切です。自分自身がどのような人間でありたいのか、外見だけではなく内面の成長や人間関係の構築など、様々な側面をバランスよく考えていくことが重要です。 心理カウンセリングを通じて、自己受容や人間関係の構築、自己成長のサポートを提供できればと思います。どんな経験や感情も受け止め、一緒に向き合っていくことができますので、遠慮せずに私に話していただければと思います。