親(母)が疲れた、頭痛い、気持ち悪い、お腹痛い、眠いしか言わなくてまじ萎える黙れよ 仕事から帰ってきてそれしか言わない 加えて今すぐお風呂洗えとかなんで勉強してないんだとかほんとに、はっきりいってうざい!! これが毎日とか耐えられない本当に黙って欲しい 話し方も喧嘩売ってる感じで話しかけてきてさぁ もう無理です。
@しほ ありがとうございます? 少し楽になりました。アドバイス頂いとおりに頑張ってみようと思います!
愚痴やマイナスなことばっかりだと、聞いているだけで辛いですよね。 友達ならまだしも、母親に何を言えばいいかなんて難しすぎますし、 プラスお説教では、労いの気持ちも持てなくなってしまいますね。 しろくまさんは、すごくしっかりした子だとお母様に認識されているのではないでしょうか。 お母様は親の立場でありながら、しろくまさんに甘えているような感じを受けました。 親だからといっていつも、きちんとできるわけではないと思いますが 辛い気持ちを全力でぶつけられても子どもとしては、 重すぎて受け止められませんよね。 キツいですね。 もしかしたら、お母様は言ってしまった言葉や出してしまった態度を こっそり後悔しているかもしれません。 大切な娘に本心で嫌なことを言いたい母親はいないと思います。 精神的に余裕が持てないとお互いに険悪な雰囲気になってしまうと思いますから もしも、しろくまさんに余裕があったら「大丈夫?」と声をかけてあげることはできますか。 何歳になっても、どんな立場でも、優しさに救われる瞬間はあります。 誰かにかけた優しさは、どこかで自分に返ってきたりします。 しろくまさんは、頑張っています。 あまり無理しないでくださいね。
お話をお聞きいたしました。お母様が疲れていて、さまざまな不快症状がある中、ご自身もお疲れのようですね。毎日同じような状況で、お話し方も感じが悪いと感じているようですね。 まずは、お母様の気持ちに寄り添ってみることが大切です。お母様が疲れていることや悪い状態の中で言っている言葉は、その状態からくるものかもしれません。ただし、その言葉のやり方があまりにも辛く感じる場合は、上手にコミュニケーションをとることが求められます。 まずは、お母様に対して共感を示しましょう。具体的には、「お疲れのようで大変ですね」「痛みや不快症状でつらいですね」といった言葉でお母様の気持ちを受け止めます。それから、「話し方や態度が少しキツく感じることがあります」「もっと穏やかなコミュニケーションが取りたいです」と伝えましょう。 ただし、注意しましょう。「黙れよ」と一方的に伝えるのではなく、お互いにコミュニケーションを取る方法や話し方を一緒に考えることが大切です。お母様にも意見や感じ方を伝える機会を作り、対話の中で改善策を模索してみてください。 もちろん、限られた情報からのアドバイスですので、具体的な状況によっては適切でない場合もあります。心理カウンセリングを受けることで、より個別に対応策を見つけることができるかもしれません。ぜひ専門家に相談してみてください。