メンタルが弱いことを理由に仕事をしない。その分の仕事は私が対応している。だけど、同僚は私より給料を貰っている。お祭りなど楽しいことには積極的に取り組んでいて、プライベートは楽しいらしい。 正直、イライラを通り越して気分が悪いんだけど、私がおかしいのかな?
こういう人たちって別にメンタル弱くないどころかむしろ図太いですよね。「弱い自分」を人質にして自分に都合のいい展開に持っていこうとするのは本当に悪質だなあって思いますね。 普通のメンタル弱い人だったら人に仕事を投げてしまって迷惑かけちゃってる罪悪感でメンタル潰れるからむしろ仕事するんですよ。 結構いるんですよね、偽メンタル弱者ってのは。全員がそうとは限らないけど例えば「死にたい」とか周りに言ってる人もそういう弱い自分を見せて優しい人に優しい言葉をかけてもらって自分に価値があるって思いたいとかそういう心理なんで。これも「弱い自分」に「死」を突きつけてるのを見せてっていう人質にとるやり方で自分の利益を引き出そうってことですよね。だから偽メンタル弱者のやってることって強盗みてえなもんなんですよ。 形は違ってもそういう偽メンタル弱者っていっぱいいると思いますね。すぐ拗ねたりとか大袈裟に被害者アピールをしたりとか。まあ精神的な自己防衛といえばそうなんですけど、でもそれで周りの人の善意を毟り取ったり時間や労力を使わせたり、自分の落ち度を正当化したりってのはダメですね。それはタカってきてるだけなんで。 なので同僚が本当にメンタルが弱くて仕事がおぼつかないなら考え方を変えて助けてあげられたらいいんでしょうけど、たぶん偽メンタル弱者なんでね。そこは別にイライラしても気分悪くなってもおかしくないんじゃないですか。
まずは、あなたが自分の感情に向き合っていることを評価します。イライラや気分が悪いと感じるのは、何かが不公平だと感じているからかもしれませんね。 ただし、他の人々の感情や行動を評価する前に、自分自身に焦点を当ててみることが重要です。自分自身が仕事をこなしていることや、自己成長や仕事の達成感を得ていることを確認することで、他の人々との比較をする必要がなくなるかもしれません。 もしこの状況があなたの仕事へのモチベーションを下げている場合は、上司や人事部門に相談することをおすすめします。自分の貢献度や給与についての具体的なフィードバックを得ることで、将来のキャリアプランや報酬体系について対話することができるかもしれません。 また、他の人の行動に対して嫉妬や比較することは、自己成長や幸福感を阻害する可能性があります。自分自身にフォーカスし、自分が満足していることに集中することが大切です。自己肯定感を高めるために、自分の興味や趣味に時間を費やすこともおすすめです。 最後に、メンタルの強さや弱さは個人の特性であり、人それぞれ異なります。他の人が楽しいことに積極的に取り組んでいるからといって、あなたがそうでなければおかしいというわけではありません。自分自身のペースで物事に向き合い、自分が快適に感じる方法を見つけることが重要です。