交通課の警察官(T係長 30代半ばぐらいの男)の言動にモヤモヤしています。 私は40代後半の女性です。 先日車で人身事故を起こしました(接触事故)。 被害者は原付きバイクです。 過失は、私100 被害者0です。 正直、私側もこの過失に関してなど、いろいろ言い分はありますが、どうしても車側に過失が課されます。 でも、私の運転ミスから起きた事なので深く深く反省しています。 被害者が救急車で搬送された後現場検証が行われました。 T係長にとても大きな声で怒られまくりましたが、それは当然の事なので(被害者は鎖骨骨折され大きな怪我を負わせてしまいましたし…手術もされました)まぁいいのですが何だか理不尽な事も言われたので、まずそこがモヤモヤしています。 とにかく、ずっと偉そうな言動なのです。 他に警察官が合計4人程いましたがT係長以外は穏やかで静かで礼儀正しくて優しかったです。 事故から約2週間後にT係長から私の携帯に電話がありました。 私はその時仕事中で電話に出られませんでしたので留守電にメッセージが入っていました。 「事故の被害者の方が診断書を提出されたので調書を取ります!出頭日をおしえるので、この留守電を聞いたらすぐ折り返すように!」てな言葉遣いで大層偉そうな口調のメッセージでした。 留守電への着信から約1時間後にT係長の仰せの通り、折り返しの電話をしました。 で、まず別の警察官が電話に出られたのでT係長に取り次いでもらいました。 T係長が私からの電話に出る時 同僚と楽しく雑談途中だったのか?、私からの電話に笑いながら出ました。 「失礼だなぁ…」と思い、この事にも今だモヤモヤしています。 T係長に出頭日を言われました。 「あなたの予定には絶対に合わせませんので必ずこの日に出頭するように!」と偉そうな口調で言われました。 ちなみに私は「その日は都合が悪い」などといったような、指定された出頭日に対してゴネたなど一切しておりません。 どの日を指定されても素直にその日出頭出来る用意をしていたので。 これにもモヤモヤします。 で、指定された日に出頭しました。 取調室のような部屋に通され、T係長からまず開口一番に「何が危ない物など持ってないですかぁ?!」と聞かれました。 「持っていません!」答えると「本当に?女性の体に触って確認とか出来ないのでねっ!本当に大丈夫ですかぁ!」と聞かれかなりイラっとしました。 「携帯電話の電源を切って下さい!!」と言われましたが、取調室に入る前に電源を切っていたので「はい!もう切ってます!」と答えると「本当に?本当ですかぁ?」と何度も聞いて来るのです。 イラっとします。 とにかく、T係長は終始、全面的に被害者の味方で、警察官として少しでも平等な見方をしてくれようとしてはくれませんでした。 まぁ、それは仕方がないのかなぁ…と思いはしますが…正直モヤモヤします。 私の言い分を少しだけ言ったりした時だって、何か鼻で「フンっ」って笑いやがったし!! 最後に「調書に署名をしてください!」と言われたのですが、何だかT係長とこれ以上同じ空間にいる事がすごく嫌で、早く帰りたいという気持ちからか…私、署名をあまり丁寧な字で書かなかったんですね。 それがT係長はお気に召さなかったのか、嫌〜な顔をされましてね…。 でも、T係長が書いた調書の文字だって、決してきれいな字とは言えない下手くそな字でしたよ! 私、人身事故や警察で調書を取られるなんて事、今回全くはじめてなんです。 私の周りにも中々いないので… 警察官ってT係長がとっている言動が、これでごく普通のことなのか? 私が、T係長に対して、いちいちイラっとしたりモヤモヤし過ぎなのか? どうなんですかね…??
お気持ちお察しします。 T係長の言動や態度に対してイライラやモヤモヤが生じるのは、ご自身が被害者としての反省と責任感を持ちながら、全面的に被害者の立場に立つ彼の対応に違和感を持ったからでしょう。警察官は被害者の立場を守ることが大切ですが、同時に公平さや中立性も保たなければなりません。ただし、私は心理カウンセラーであり、法律や警察の業務についての専門家ではありませんので、一般的な法的指針に基づいてアドバイスをすることはできません。法的なアドバイスが必要な場合には、弁護士や法律の専門家に相談することをお勧めします。しかし、次に何をするか迷っているという心の不安を持っていらっしゃるのであれば、自分の感情や思いを整理し、心の状態を保つために、以下のようなことが役立つかもしれません。 1.感情の表現: イライラやモヤモヤを解消するために、感情を表現する場を持つことが大切です。友人や家族と話す、日記を書く、専門家のカウンセリングを受けるなど、自分に合った方法を選んでみてください。 2.自分の考えを整理する: 自分に正当性があると感じることや、警察官とのやり取りで不快に感じたことを整理してみましょう。そうすることで、相手の言動がどのように自分の感情に影響を与えているのかを分析できます。 3.建設的な対話: 警察官との関係を改善するために、適切なタイミングと形で対話の機会を設けてみることも検討してください。自分の考えや感じたことを相手に伝えることで相互理解が進む可能性もあります。 最終的には、感じるモヤモヤを解消するために自分にとっての最善の行動を選ぶ必要があります。また、差し迫った法的な問題については、法律の専門家に相談することが重要です。