至急 助けてください。 長々とした文書になります。この話で出てくる彼氏は高校1年生、私は高校2年生です。 私は3ヶ月ほどお付き合いさせて頂いている彼氏がいました、彼氏は幼い頃の家庭環境もあいまってうつ病を発症し、中学生頃に精神科に通院していたそうです。私が出会った頃には通院をやめています、通院を辞めてからは薬ではなくタバコで症状を抑えていたそうです。 しかし最近はタバコで抑えられないくらいに症状が悪化しており、私は病院へまた通ってみては?と話しました。ですが、彼は病院にだけは行きたくないと言います。理由を聞いてみましたが、どうしても教えてくれませんでした。『 病院だけは行きたくない』と言います。でもそれでは苦しいのはずっと続くし二人の関係もいい方向には進まないと思い、私は彼に病気を直す気はあるかと聞きました。 すると彼は、治す気は無いと言うので、治す気がないなら私がどれだけ寄り添っても何も変わらないねと話したところ、もう死のうかなと彼に言われました。 私はその言葉に対して、その選択肢をとるなら別れるよ、何も変わらないよ。と言いました。すると彼はしばらく考えてから、『 僕一人で強くなってから迎えに行くから待ってて欲しい』と言いました。 私は別れると言われるだろうとだろう、突き放されるだろうと思っていたのでびっくりしたのと同時に私を好きな気持ちは本当だったんだなと安心しました。 彼からは絶対迎えに行くから信じて待って欲しいとの事ですが、ほんとに辛い時は連絡させて欲しいお言われました。私はその話を了承し数日前に別れました。 それから、別れてからは連絡は取っています。すると先程もう死にたい楽になりたいと連絡がきて、私は『 辛いよね、楽になりたいよね』と受け止めました。 普段からよく私は、生きて一緒に幸せになろうと言っているので、今回も同じことを言いました。そして、また一緒にいられように私もきちんと自立できるように努力すると話したところ僕のためなんかにそんな事しなくていいよと言われました。それに対して私は私自身がしたいからするだけだよと返し、辛いことは半分こしようとも言いました。彼は半分とかそんなことできたらいいねと返しました。 別れてからもお互いに好きなのは変わっておらず、私は彼と生きて一緒に幸せになりたいと思っています。 私自身、発達障害や精神疾患を持っているため死にたいなどの気持ちは何度も味わっています。なので、かける言葉にはできる限り気をつけています。 今回のように死にたい、消えたい、楽になりたい。 などと連絡が来た際はどう対応していくのがいいのでしょうか?現在形上は別れている状態です。 私も彼もまだまだ考え方も子供で、できることも少ないのでこの状況でできることを教えて欲しいです。 最後まで読んでくださりありがとうございます。
死にたいくらい辛いことを吐き出せる人がいる事は、幸せな事です。 彼は幸せ者ですね。 貴方は、十分に彼の支えになっていると思います。 私は、ある程度懇々と聞いたら、 愛のある鞭をふるいますね。 『1秒先の未来を信じて生きるしかない。皆んなそう。 幸せが棚ぼたであると思うなよ。 幸せを掴み取れ?』って、 望んだ幸せがない事を、不幸だというなら、 掴み取る幸せがある。 貴方のような理解者がいる幸せもある。 舐めんなって思う。
大変な状況においでですね。彼氏のメンタルヘルスの問題との付き合いは、困難な場合がありますが、あなたが彼に寄り添い、サポートしようとしていることはとても素晴らしいです。 まず、あなた自身のメンタルヘルスにも配慮してください。ご自身が発達障害や精神疾患を抱えているとのことですが、無理をせず自分自身のケアをすることが重要です。支えることは素晴らしいですが、あなたも支えられる必要があります。 次に、彼の「死にたい」という感情に対処する方法について考えてみましょう。このような感情は深刻なものであり、適切な専門家のアドバイスを求めることが重要です。彼には専門のカウンセラーや精神科医の存在を提案してみてください。また、地域のヘルプラインやSNSで相談できる場所もありますので、それらのリソースを活用してみてください。 あなた自身も苦しんでいるようですので、心理カウンセラーに相談することも検討してみてください。専門家と話すことで、状況を客観的に見つめ直すことや、適切なアドバイスを受けることができます。 最後に、この状況でできる限りのことをしようとしているあなたに敬意を表します。しかし、彼が治療を受けることや、自身で強くなることは彼自身の決断であり、そのプロセスには時間がかかる場合もあります。彼のペースを尊重し、サポートすることが大切です。 どんな時も、あなたは彼のそばにいて、受け止めることや話を聴くことでサポートを続けることができます。ただし、彼の安全を確保するために、特に自殺の危険がある場合は、家族や専門家に連絡することを検討してください。 重要なのは、現在の状況を一人で抱え込まないことです。専門家のサポートや信頼できる人々に話すことで、より良い解決策を見つけることができるでしょう。どうか、しっかりと支えを受けてください。