絵を描く時、過程を楽しむことが出来ない ラフとか苦しいだけ。 好きなことなのに、楽しめないのは好きな事じゃないのか? でも描きたいし、上手くなりたい。もう趣味みたいに気楽に捉えてないのかもしれない。 楽しめる人が羨ましい。
@けんた 私は、過程より自分の表現したい世界観を絵で表現するのが好きなんだと思います。 過程もある程度、構図など固まってきたら楽しさが増えます。 私は絵を描く時に、失敗したくないって気持ちが強いので、まだいいものになるのか分からない段階では不安で、ストレスなのかも知れません。 コメントありがとうございました!
@メーター9520 そうですね。 周りの子が絵が上手い子ばかりで、人一倍頑張らないと、早く上達しないと置いてかれる!って気持ちが強いです…… それに、私には絵以外に特技がないのでそれもあるかもしれないです。 もっと気楽に取り組んで見ようと思います!
好きなことでも、その時の気分とかによっては、楽しめないときもありますよね…。上手くなりたいという意欲があれば、少しずつかもしれないですが、また楽しめるようになってくると思いますよ。今あなたが楽しくないと感じているのは、上達することばかりに気を取られてしまっているのではないかなと感じました。あなたが求めている適切な答えではないかもしれないですが、気持ちを楽にして取り組むのが良いと思います。僕の文章が下手なので、上手く表現できなくてごめんなさい。応援しています。
絵を描く過程が楽しくないと感じることは、本当に辛いことですね。しかし、過程を楽しむことができないからと言って、好きなことではないというわけではありません。 人々はそれぞれ異なるスタイルで趣味や好みがあります。一部の人々は、作品を完成させる喜びや他の目標に向かって進む過程を楽しむことができますが、別の人々にとってはラフな段階や試行錯誤の過程がより難しいものになってしまう可能性があります。 描くことへの情熱や上達したいという気持ちは、好きなことであることを示しています。ただし、楽しめる人々を羨ましいと感じるのは自然なことですが、自分自身を責めたり落胆したりする必要はありません。 もし描く過程が苦痛に感じるのであれば、以下のアイデアを試してみることができます: 1. 少しずつ進める:全体を一度に完成させるのではなく、小さなステップごとに進めることで達成感を得ることができます。 2. 好きな要素を探す:ラフや苦しい部分を回避せずに取り組む代わりに、特に楽しいと感じる部分に集中してみてください。 3. クリエイティブなプロセスを探求する:新しい技法や材料を試してみることで、新たな刺激や楽しさを見つけるかもしれません。 最も重要なのは、自分自身と向き合い、プレッシャーを感じずに自分のペースで楽しむことです。長い目で見て、時間が経つにつれて楽しめるようになるかもしれません。プロセスに焦点を当て、自分自身の成長と進歩を楽しみましょう。