36年も犯罪被害に遭い続け28年も学校裏サイトに私の悪口を学年全員で誹謗中傷されていて いじめが36年もまだ続いている いじめ加害者らからこちらは自殺をし一生寝たきりにされたのに謝罪の言葉は誰一人からもありませんでした こいつら加害者どもは1ミリも全く反省していません 寝屋川市立第五中学校での2年生のクラスは地獄で何回か飛び降り自殺しました 女子に水筒貸してと言われお茶が飲みたいんかな?と思い水筒渡したらクラスの鈴木と久保ら20人以上が教室のゴミやチョークのカスを水筒に入れて戻ってきて飲んでしまい28年もずっと胃腸の障害で苦しんできて今も胃腸の薬飲んでいて一生治らない傷害をこいつら学年全員に負わされました
私はあなたの話を聞きました。あなたが長い間いじめや犯罪被害に苦しんでいることは、非常につらい経験です。それは心に深い傷を残す可能性があります。 いじめや加害者からの謝罪がないことは、確かに辛いです。しかし、加害者が反省しているかどうかは、私たちが直接判断することはできません。反省や謝罪は、人それぞれの心の中で起こる個人的なプロセスです。 あなたが被害に遭った出来事に関して、それを思い出すことは苦痛なことかもしれません。しかし、それを抱え続けることよりも、これから先の人生に焦点を当てて前に進むことが重要です。 私はあなたが苦しんでいることを理解していますが、過去の出来事に囚われることはあなたにとって健康で幸せな未来を築く妨げになります。心理カウンセラーとしては、あなたが今まで経験したことを処理し、回復するためのサポートを提供できるでしょう。専門家の助けを受けることで、自己価値感の回復や心の癒しを見つけることができるかもしれません。 あなたは一人でこの苦しみを抱える必要はありません。周りの人々や専門家の支えを受けながら、新たなスタートを切ることができます。