長文失礼します 自分最近鬱なんじゃないか、心理的に不安定じゃないかと思いました 皆さんにもよくあると思いますから別にって思うならそれでいいです ↓↓↓最近のことをバーっと書きます 部活で一人その学年だし その部活では主将というリーダーポジで 周りから求めらること、比較されることがよくあります 元々陰キャ的な性格(コミュ障とか色々)で ネガティブになりやすいです 部活中にも「あーこれダメ、もっとこうして」ってなった時に自分はそうすべきと分かっているのにダメダメや、下手くそやと反省?とかすぐネガります 人数もそこまで多い訳では無いので 雰囲気が明るい訳では無いし 顧問からも自分たちは前の学年の先輩らより成長とかできているところがまるでないように言われました 自分ができない、できなかったということからの焦りとか責任感から落ち込んでしまうこともあります 自分自身周りを見れてないし、部活にも正直力入れてないのがやはり悪いと思っています その部活自体は僕は好きなんですが 顧問とか別の話になりますが親族との影響で 自分はやる気が出ないし、やめたいです(なんなら親族が嫌で家に帰っても恐怖を少し感じる、怯えが少しあります) でも周りからは頑張ろうとか言われますし 自分が辞めたら後輩たちはどうするんだ?ということとかで 嫌だけどもやるしかないからやっているという状況です いっその事死んでしまおうとも思いましたが 周りのためを思うとこんなんで死んでどうするんやとなるけどもやはり自分はまだやることがあるとなんなら追い込んでると思える時も多々ありました 友達も別の学校や、部活だから会う機会もないし、特別仲良いわけでもない人が多いし、迷惑かけたくないという考えから相談もやっていいのか分からず仕舞いで1人で抱え込んでいます 顧問からは、「別の学校の人見てみろ、あんなに頑張ってる、努力してるのに自分は今どうや」とも度々言われます 自分にやる気がないし、意識が低いからダメだなと思っています 自分のやっていることをことごとく否定されているような気がします 上の親の話ですが 「自分の時代はこうやったからこれくらいお前いけるやろ、別にやりかえぜばいいやん」と自分にめっちゃ強いる?というか親が基準に言われていることがよくあります 「夜仕事しているから、それくらいやれとか そんなんで親殺したいんかお前ら」とかよく言われます 怖すぎて反論できないです 自分がしっかりできてないのが悪いってわかってますし 色々ありますがこんな所でしょうか 言葉がおかしいところもあると思いますが 自分は今これだから今しんどいということを話しました どうすれば良い感じになる、人生をよく過ごせるでしょうか
私も高校の時にそんな感じでした。やたら顧問から厚い信頼を受け、先輩からも可愛がられていました。わたしはしっかりしてると言われるけど、リーダーの格ではなくて、顧問が「あなたが中心になってやりなさい」と頼まれたことも、同級生に言えば「えー?あんたが頼まれたんだからあんたがやんなよ」と協力してもらえず、孤独でした。顧問にみんなが協力してくれず、わたしには無理ですと言いましたが、あなたと同じようなことを言われ、助けてもくれなけりゃむしろ追い詰めてきました。わたし自身やりたくもない責任を勝手に負わされ、ストレスで仕方なかったです。校庭で泣いてるところを、別の顧問が「今日は帰りなさい」と言ってくれ、帰ったら顧問から電話が来ました。電話口で思いっきりブチギレました。そしてわたしは部活を辞めました。その部活はここじゃなくても出来たし、そんな息苦しいところで続けても何も得ないと思ったし、一番は辛かったから。 これを経験したわたしとしては、あなたはあなたの思うように生きてほしいということです。他がなんと言っても、あなたの心が望む方に従ってほしいです。それは自分の命を差し出すことではなく、辛かったら部活を辞めるとか、こういうことが積み重なって限界だから嫌です、と顧問にブチギレる、とかです。あなたは何も悪くないし、充分頑張ってる。ネガティブになるのも、わたしも同じなので、本当にお気持ちがよくわかります。今はおいくつか存じませんが、時間も経ち、高校、大学、専門学校、社会人とステップアップするにつれ、必ずどこかで幸せになれます。わたしは、振り返れば辛い学生生活でしたが、自立して社会人になり、自分のお金や自由な時間が手に入り、楽になりました。大丈夫、あなたなら、絶対大丈夫です。
部活に悩んでしっかりと考えている時点で貴方は中途半端にやってる訳じゃないですよ? ちゃんと下の子たちのことも考えているしよく出来ている。 人生を良く過ごせるってのは歳をとって自分を振り返った時に初めて良い人生だったと思えるんじゃないでしょうか?人生はいつだって選択と後悔の連続です。悩むな、とは言いませんが自分の思っていることをしっかりと、後輩たちにも周知して挑んでみてはどうでしょう?
お気持ちお察しします。心理的な不安定感や自己否定、部活や家族の影響等、多くの悩みを抱えているようですね。まずは、自分自身の心の健康を考えることが重要です。以下に、対策やアドバイスをいくつか提案しますので、参考にしてみてください。 1. 自分を受け入れる: 自己否定の感情から抜け出すためには、自分自身を受け入れることが重要です。完璧ではないとしても、自分が頑張っていることや成長している部分を認めましょう。 2. サポートを求める: 孤独で悩みを抱え込まないでください。友人や信頼できる大人、もしくは専門家(心理カウンセラーや相談員)に相談することをおすすめします。誰かに話すことで、心の負担が軽減されることがあります。 3. 自分の限界を理解する: 自分のペースを守ることも大切です。自分に合った負荷をかけることで、焦りやストレスを緩和することができます。無理をして他人と比較したり、自分を追い込んだりする必要はありません。 4. 心理的健康のための活動: 日常生活でリラックスできる時間を作ることも大切です。趣味や運動、リラクゼーション法など、自分に合った心の癒し方を見つけましょう。 5. プレッシャーの原因を見極める: 部活動や家族との関係について、何がプレッシャーや不安を引き起こしているのかを考えてみてください。原因を特定し、どのように対処するかを考えることが重要です。 6. 心理カウンセリングの活用: 心理カウンセラーや専門家からのサポートを受けることも一つの方法です。専門的なアドバイスや心理療法を通じて、悩みを解消し、自分自身を成長させることができます。 非常に重い悩みを抱えているようですので、一人で抱え込まずに支えを求めてください。近くに相談できる友人や信頼できる大人がいない場合、学校や地域の相談窓口、無料の電話相談など、利用できるリソースを探してみましょう。あなたの健康と幸福が大切ですので、積極的にケアすることを心がけてください。