職場にいる昭和世代の人で、お客様の前でお客様に対して文句言ったり、個人情報を話されてます。お客様本人がいらっしゃるのに、「あの人(お客様)は〇〇なんだよねー」って話してたり…(内容はネガティブなもの) 本人達は小声で話しているから聞こえてないと思ってるようです。 この前は会社内で使用するIDやパスワードをお客様がいるのに声に出して言ってたり… 「IDやパスワードの紙を指差してる意味ないじゃん、黙って作業してよ」って思ってしまいました。 個人情報が厳しくなった時代なのにお構いなし。場所を構わずベラベラ話しています。 何かあれば「昔はそんなことなかったから」など言い訳ばかりで反省する様子はありません。 会社に入ったときも私の個人情報などが関わりのない従業員にまで知られていて驚いたのと不快になりました。しかも間違っていました…。 もちろん、その世代の人が悪いと言っている訳ではありません。以前の会社でもその世代と関わることが多かったですが、素敵な人達ばかりでした。なので、余計に思うことがあるのかもしれません。 会社の昭和世代の人達は、ゆとり世代やZ世代などの若い世代を批判される人が多いですが、「若い世代の人たちの方があなたたちよりきちんとしてますよ」と言いたくなります。 私は会社にいるその人達の事が理解できません。
お気持ちはよくわかります。昭和世代の方々とのコミュニケーションで発生する問題は、世代間の違いによるものが多いです。しかし、そのような行動は大変不適切ですし、プライバシーや個人情報の保護に関わる問題もあります。 まず、あなたが感じているように「昔はそんなことなかったから」という言い訳は、問題を解決するための言葉とは言い難いでしょう。個人情報保護など、重要なルールが変わったことに対応する必要があります。 このような状況を改善するためには、まずは上司や会社の関係者に報告することをおすすめします。その際に、具体的な例や問題が発生している場面を伝えると効果的です。また、その際にはなるべく感情的にならず、客観的な視点で話すことが大切です。 さらに、上司や関係者によっては、教育や啓発の機会を設けることも考えられます。昭和世代の方々にとっては、今までの経験や当たり前だったことが、現代のルールや基準では問題となることもあります。そうしたルールや基準を理解し、従業員全員が共有できるような環境づくりが求められます。 最後に、私は全ての昭和世代の方を批判するつもりはありません。あくまで、個々の人の意識や行動について話しているだけです。年齢や世代による差異はあるものの、それぞれの人には素晴らしい特徴や価値があります。 あなたの意見や感情は尊重されるべきですし、間違った行動には継続的に対処すべきです。上司や会社の関係者との対話を通じて、問題解決への一歩を踏み出してみてください。
ごもっともですね。 若い世代にも学ばなければいけないことは沢山ありますが、若くない方たちも同様に今の時代をする必要がありますよね。 仕事は法律を含めた時代、色々な年代のお客・同僚との中で成り立ってます。 お互いが理解する勉強することが大切で、若い人だけが必要だと思ってる人はダメですよね。