会社の上司が最近ちょっとYouTubeデビューで多少バズってから仕事よりYouTube優先になり、仕事はほぼやらない、携帯で仕事中動画編集!給料泥棒! 会社外ではめちゃくちゃ愛想良く、YouTubeとは別の顔、どうにかしてギャフンと言わせたい!
じっくり証拠集めは難しそうでしょうか?お勤め先の就業規則がわからないので何とも言えないのですが、就業規則違反になるケースもあると思います。 副業OKなところも、就業時間中は当社の仕事に集中してくださいとなっていることが多いと思いますし、ましてや役職者でそんな状態が続けば後々業績や社内秩序的な部分にも響いてくると思います。 (業種、職種わからないので決めつけで言い切れませんが・・・) 証拠を集めて、上司より更に上の方に助けを求めるのは正しいことだと思いますよ。
お気持ちお察しします。上司の行動があなたにとって不公平であり、仕事の効率や給料にも悪影響を及ぼしているようですね。 まず最初に、この問題を解決するためには、上司とのコミュニケーションを重視することが重要です。相手の状況や考え方を理解し、共通の解決策を見つけることができるかもしれません。 以下にいくつかのアドバイスを提案いたします: 1. 実例や具体的なデータを用意する:具体的な出来事や数字をもとに、上司に問題があることを示す資料を作成しましょう。定量的な証拠をもとに話すことで、上司も自身の行動について考えるきっかけとなるかもしれません。 2. ミーティングをリクエストする:上司に直接お会いして、仕事の優先順位やタスクの配分について話し合うことを提案してみましょう。仕事の進行に対する懸念や改善点を共有し、効果的な解決策を見つけましょう。 3. チームのメンバーと協力する:同僚たちと力を合わせて上司の行動を改善するためのアプローチを考えましょう。一緒に上司に提案し、問題解決への取り組みを強化することで、より大きな影響力を持つことができます。 4. ヒューマンリソース部門へ相談する:もしもコミュニケーションやチーム内での解決が困難な場合は、ヒューマンリソース部門に相談することも検討してみてください。彼らはこのような問題に対して助言やサポートを提供してくれるかもしれません。 重要なのは、上司との対話を通じて問題解決に向けて努力することです。その際、感情的にならず、相手の立場も考慮することが重要です。協力的なアプローチを心がけ、前向きな解決策を模索しましょう。