家族の問題です。 夫(68歳)が認知症かもしれません。 当然できるはずの人への慮りがなくなりました。迷惑がかかる事があるので、配慮が足りない事を指摘すると、鋭くキレてしまい、すべては私の言い方が悪いとなってしまいます。 昨今これを繰り返しているので、病院に行く事を勧めていますが、行こうとしません。頑なです。 病気だったとしても、そういう態度が許容できません。
@おさるさん 負の財産しかないのは不安ですね。 ご主人は厚生年金でしょうか? おさるさんの年齢などでも遺族年金、中高齢加算など把握したい場合は年金事務所に相談に行きましょう。 また生命保険などの加入状況、また加入が可能な商品があるかの把握もおすすめです。生命保険はみなし相続財産ですので、相続放棄を行っても受け取りが可能です。 FPなどに相談することをお勧めしますが、FPの力量は名乗ってる人が多すぎて差が激しいです。 おすすめはFP協会のCFP認定者から探すことをおすすめします。
@Hinata 温かいコメント、ありがとうございます。 今、相談できる人を探しています。一人では、解決できない問題ですね。絶対。 人に頼るのが下手な人なのですが、ここは全力でだれでも頼りまくります。
@しょう 成年後見人とか無能力者の問題ですね。 深い所まで考えていただき、ありがとうございます。 幸いなこと?!に持ち家などの財産はありません。負の方ならありますが。 そのあたりも心配で、私の少ないお給料だけでやっていけるのかどうか不安です。 正直、逃げたいです。
@おさるさん 前妻の息子さんがいるとのことですが、関係性に多少難があるとのことですね。 こういった場合、自宅の所有のことなどで相続や後見などの問題も起こる可能性があります。 これはおさるさんの問題として同時進行で専門家(司法書士、弁護士など)に相談した方がいい可能性があります。 認知症の診断後は遺言などが法的な行為ができなくなります。 色々な方に相談をすることをおすすめします。
私の祖父もそんな感じがありました。すぐに怒って暴力を振るおうとしていました。 一人で抱え込まず、相談した方が良いと思います。
認知症初期の方は時に、自分が認知症かもしれないということを薄々感じられつつ、認めたくはない、受け入れたくはないというお気持ちが強い方が多いように感じます。 ですので、病院に行ってもらうまでがとても苦しいですよね。 お一人で向き合われるのはとても大変だと思いますので、どうかお一人で抱えられずに、可能でしたら周りの人を頼るようになさってくださいね、
しょうさん、ありがとうございます。 それが他の家族というと息子が二人いますが、どちらも先妻さんのコで、なかなか私からは言い辛いです。 でも第三者を入れる必要がありそうですね。 プライドが高いのが、いろいろ障壁になってます。
第三者を入れてお話をすることをおすすめします。 昔ながらの男性の場合、特に奥様の意見を否定しやすい関係性が出来てます。 また認知症の診断を受けることを本人が怖いと思っている可能性からより怒りっぽくなっていることも伺えます。 お子様や、他の家族、いらっしゃるようでしたら、ご主人が聞き入れやすい方を交えてお話をするこのをおすすめします。
ご家族の問題について、お気持ちをお寄せいただき、ありがとうございます。ご主人が認知症の症状を示している可能性があり、そのせいで配慮がなくなっていると感じていらっしゃるのですね。 まず、お気持ちがお察しします。認知症の症状が進むと、思考や判断力、感情のコントロールなどが影響を受けることがあります。そのため、以前と比べて違った行動や反応を示すことがあります。 ただし、このような状況において、ご自身が迷惑を被っていることも理解できます。そこで、以下のようなアプローチを試されることができます。 まずは、穏やかな状況で、話し合いの場を設けてみてください。辛い思いをお抱えだと思いますので、自分の感情をコントロールしながらお話しすることが大切です。具体的な症状やその影響についてもお伝えし、話し合いの中でお互いの意見を尊重し合うことが重要です。 また、病院への受診を勧める際は、ご主人に具体的な理由や悩みをお伝えしましょう。認知症の早期発見や適切なケアは、将来の症状進行を抑えるためにも大切です。また、病院に行くことでご主人の状態を専門家が評価し、適切な対応や支援策を提案してくれるかもしれません。 ただし、ご主人が頑なに病院へ行くことを拒否する場合もあるかもしれません。そのような場合は、ご主人の意見を尊重しながらも、再度話し合いの場を設けてみてください。心理カウンセラーや支援団体などの専門家の助言を仰ぐことも検討してみてはいかがでしょうか。 最も重要なのは、ご主人への深い理解と共感を持ちながら、お互いにサポートすることです。このような状況では、ご自身の精神的なケアも重要ですので、自分の感情に向き合う時間を持つことをお勧めします。また、必要であれば専門家のサポートも活用してください。 一筋の光明を見つけるまでお互いに助け合いながら、問題に向き合っていくことが大切です。お体を大切にしてください。