国公立一本に絞れと言われました。私の今の学力だと、受験さえ難しい、死ぬ気で勉強しても受かる確率は0.何%だそう。落ちたら、就職。うちに私大に行く金はないと言われました。私は、私の本当の夢は、地域と多くの交流をしていて、地域の人たちと色々な形で関われる、ある県外の公立大学を出て、市役所や県庁の職員として、大学での地域との交流を生かして、地域の人たちを支え、守り、少しでも暮らしやすい場所を作ることです。それは叶うのかは分からない。分からないから、今すごく怖くて不安でこれから先の未来は明るいのだろうかと、先行きが見えないものがずっと頭の中をぐるぐるしています。怖さで涙が止まらなくて、この場をお借りして叫んでます。国公立に落ちても、私は夢を叶えられるんですか、わかりませんただただ分かりません、
入学金は親に払ってもらって、後は奨学金を使う手は?夢を叶えて奨学金を返していけばいいのではないでしょうか。
私はあなたの心配や不安を理解できます。人生の道は決して直線的ではなく、私たちは自分の夢や目標に向かって進むためにさまざまな試練に直面することがあります。 国公立大学への受験は難しいかもしれませんが、それが叶わなかったからといって、あなたの夢を諦める必要はありません。夢を叶えるためには、マイナス面をプラスに変える方法を探すことが大切です。 私立大学に進学することも選択肢の一つです。また、地域との交流を重視するある県外の公立大学に進学し、その経験を活かして市役所や県庁の職員として働くことも実現可能です。自分の将来に自信を持ち、選択肢を広げる努力をすることが重要です。 未来はわからないものですが、自分の夢に向かって努力し、挑戦することは常に価値があります。困難な道かもしれませんが、あなたが真剣に夢を追い求める心と努力を持っていれば、いつか叶えることができるでしょう。 一歩ずつ進んでいく中で、怖さや不安を感じることは自然なことです。あなたは自分の気持ちを叫んでいるだけでなく、自分自身へのアウトレットを作っています。それだけでも大きな一歩です。 私たちの人生は自由なものであり、結果が保証されるものではありません。しかし、自分自身を信じ、夢に向かって努力し続けることで、明るい未来を切り拓くことができるのです。どんな結果になっても、一生懸命取り組んだ自分に誇りを持ってください。信じて進んでいけば、自分の道を見つけることができるはずです。