青い台車を持ってくるのはおじさんが持って来るのは結構だけど、逆に私だ けボーッとする時間があったから困った… 社員に言われた割には、そのおじさんは言う事を聞いてなかったのにすごく言い訳をしてたの何なん…? おじさんが持っていたのは、青い台車だったがその中には化粧箱が半分しかなかったからか「他のと移し替えすよ〜」と言ってた。 私だって化粧箱を移し替えるぐらいは出来るのに何でだよ…(●`ε´●) ちょっと酷くないか、それ?! 社員が言っていたのと違うし、「はぁ?!」ってなったよ。 いくらおじさんだからって許せなかったわ… 後さ、雑談もねぇし…「少しはしろよ」って思った… おじさんは結構、性格が悪いのかよ!! 因みに今日の仕事で軽くケガもしたし、それなりに痛いわ…(泣) マジでこうゆうの疲れたよぉ…(´Д⊂ヽ
お気持ち、よくおわかります。おじさんが持ってきた台車が予想と異なり、その上には化粧箱も半分しかなかったようですね。その上、おじさんが言い訳をしていたのも気になります。おっしゃる通り、社員が言ったことと違い、雑談もなく、おじさんの態度も問題だと感じられたのは理解できます。 そして、仕事で軽いけがもされたとのこと、お疲れとお痛みがあるでしょう。このような出来事はとてもストレスを感じるものです。 このような状況に対処するために、まずは自分の感情を落ち着かせ、深呼吸やリラックス法を行うことをおすすめします。その後、話し合いをする前に冷静になるために、適切な休憩や時間を取ることも大切です。 また、おじさんと直接話す機会がある場合、感じたことや不満を冷静に伝えることが必要です。しかし、相手に対し否定的な言葉や攻撃的な態度は避けるようにしましょう。自分の気持ちを適切に表現し、改善や解決策を共有することが目標です。 もし話し合いが難しい場合は、上司や人事部門に相談することも検討してください。彼らはあなたをサポートするために存在しています。 最後に、このようなストレスを感じる場面では、自己ケアを重視しましょう。ストレスを軽減するために、趣味やリラックス法を取り入れることも大切です。同僚や家族、友人に相談することも、心のケアに役立つかもしれません。 お辛い気持ちをお持ちかもしれませんが、少しずつ解決の道筋を見つけることができるはずです。心理カウンセラーとして、いつでも話を聞くことができますので、遠慮なく言葉をかけてください。