去年の年末、子ども達が相手方と面会交流した後親権者である私の元に子ども達は一度も帰ってくることはなくそのまま親権者変更の調停を申し立てられ、親権変更する事が決まりました。私は子の引き渡しを申し立てましたが却下されました。約8ヶ月とてもしんどい日々でした。本当であれば面会交流調停を申し立てたいですが、もう元旦那とは関わりたくなく、子ども達から会いたいと言われるまでは待とうかなと思う気持ちです...
お辛い思いをされているようで、心中お察しいたします。家族間の問題は複雑で困難なものですね。 子供たちが親権者変更されたことで、心の傷が深くなったことでしょう。その上で面会交流の申し立てができなかったことは、さらに辛い経験であることも理解いたします。 親権変更が決まり、元旦那さんとの関わりを避けることを望んでいる気持ちもわかります。子供たちが会いたいと言うまで待つという選択肢も一つの方法かもしれません。 ただし、子供たちとの関係を築いていくことは非常に重要です。子供たちは、親との関係性がその後の成長に大きな影響を与えることも多いです。ですから、子供たちが安心して会える環境を整えるために、少しずつでも関わりを持つことを検討することをお勧めします。 また、このような難しい状況下でも、専門家のサポートを受けることも検討してみてください。心理カウンセラーや家族法の専門家に相談することで、より適切なアドバイスや解決策を得ることができるかもしれません。 どちらにしろ、あなたの気持ちや子供たちとの関係を重視して行動することが大切です。少しでもあなたの心が軽くなるよう、お祈りしております。