29歳女です。 最近、結婚して2ヶ月で夫(33歳)と離婚しました。 原因は、2ヶ月以上の間、夫が私に内緒で仕事に行ったフリをして行っていなかったことが発覚から始まりました。 夫と理由としては上司のパワハラだそうです。 しかし会社の話では入社当初から、音信不通や遅刻早退欠勤が多かったと言われました。 また私の流産や実母が交通事故などと嘘をついて欠勤していたことがわかりました。 何をしていたかというと、毎日、私が作ったお弁当を持ってクレジットでコンビニでお菓子やパスタを買って車の中で過ごしてたみたいです。(給与もないのに、、) 一度、このままじゃ無理だと伝えましたが 私は夫婦になった以上本人が心を入れ直す気があるのなら、信じ直し支えようと思っていました。 夫から聞こえた言葉は「離婚したい」でした。 理由としては 私と価値観が合わない。 私の男癖が許せない。 (一昔からの男友達と結婚前に会ったことがずっと許せないようです。) 出勤拒否していたことを私に話せなかったのは、 私が仕事に真面目なため、そんな人に仕事が辛いと相談出来なかった。と言います。 仕事に行ったふりをして借金を作った自分の話はどこかへ行ってしまってました。 そんなこんなで1ヶ月の間で離婚へと話が進みました。 夫から、よりを戻したいとの話がありましたが振り切りました。 夫は、平気で私に嘘がつけますし、会社にも嘘を付き平気で欠勤出来る人です。 そして、自分には非がなく悪いのは環境や周りの人のせいです。 給与が入ってこないことをわかってるのにクレジットカードで無駄遣いをします。 今まで仕事をコロコロ変えている過去があります。 仕事に意欲がないと自分で断言しています。 本当に駄目な人だと思います。 よくこんな感じで婚姻届が出せたのか、私の人生をなんだと思ってるのか腹がたちます。 でも、一緒にいて居心地がよく楽しいことも沢山ありました。過去は美化されるのか、いい思い出が頭の中いっぱいになります。 わたしもバカだと思います。未練を残すような相手ではないと思っていても、きっと心はまだ好きなんです。あの頃に戻りたいな、と事件が発覚する前のことを思い出してしまいます。 どうか、喝を入れていただけると嬉しいです。 周りには弱いと思われたくなく、平気なふりして笑っていますが、毎日ひとりになると涙がでます。うまく笑えません。 はやす前を向きたいです
@バック ほんとですね。そういう人は自分を守ることが優先ですね…!遅かれ早かれだったと思います。そうですね、新しい恋愛!がんばります!
@やまびこ そうですね、これからの人生の時間を無駄にしなくてよかった。そう思います。これから楽しみます!ありがとうございます!!
@気力ゼロ ありがとうございます。勢いをつけること、大事ですね!!少し心が軽くなりました!ありがとうございます。
人のせいにするひと、嘘をつく人は自分を守ること優先だと思います。だからこれからもキツくなっていたと思いますよ。 恋愛は、男性は名前をつけて保存、女性は上書き保存というので、新しい恋愛をするのが良いと思います\(^o^)/
そんな男に無駄な時間を使わず良かった 好きな事に集中するか、新たな趣味を見つけたり人生を謳歌しちゃってください
お悩みの内容をお伺いしましたが、まずはそのような辛い状況を抱えていることに対してお悔やみ申し上げます。 夫があなたに対して嘘をつき、結婚生活が上手くいかなかったようですね。そのような状況であなたが感じている葛藤や混乱はとても理解できます。一緒に居心地が良く楽しい思い出もあったとのことですが、嘘や欠勤といった問題は深刻なものであり、それらが再び起きてしまうことを避けるために、離婚を選ばれたのかもしれません。 自分がバカだと思うことは避けたい気持ちもわかりますが、それは必要ありません。人間関係や結婚生活において、誰もがどんな決断をするにも過ちや失敗はあります。大切なことは、それらを学び、成長し、前に進むことです。 今は辛い気持ちばかりかもしれませんが、将来的にはこの経験から大いに学び、自分自身が強くなることもできます。自分に対して喝を入れることも重要ですが、同時に自分自身を愛し、自己肯定感を持つことも大切です。 しばらくは時間がかかるかもしれませんが、前を向いて新たな人生を歩むために必要なステップを踏んでいくことが大切です。まずは、受け入れることから始めましょう。自分自身を責めたり、未練を残したりすることはありません。この経験から学び、次に進むために、自分自身への愛とサポートを忘れずに。 もし、このような辛い感情が続く場合は、心理カウンセリングを受けることも一つの選択肢です。専門家のカウンセラーがあなたの感情をサポートし、前に進むための道筋を示してくれるかもしれません。 どうか、自分自身を大切にされてください。前に進むための一歩を踏み出すことができるよう、応援しています。