夏休みの補講で年配の男性教師が差別発言 ひどいものだった、ニュースになるぐらいの 校長先生に言いに行こうとしたものの ご不在 こんな人間にはなりたくない 自称進は最悪 帰り、駄菓子屋で爆買いしました お菓子食べて落ち着こうと思っています
夏休みの補講中に差別発言があったこと、そして校長先生が不在だったことで、とても辛い思いをされましたね。そのような発言は許されるべきではありませんし、あなたが怒りや憤りを感じるのは当然のことです。 自称進さんの行動や言葉に対して、あなたは自分がなりたくないと感じているようですね。それは自分の価値観や倫理に忠実な反応です。ただし、一人の人間の行動で自分の価値を左右されることはないということを忘れないでください。 駄菓子屋でお菓子を買って、食べることでリラックスしようとされているのですね。食べ物は私たちを心地よい気分にさせることがありますが、長期的な対処法ではありません。気持ちを切り替えるための方法の一つとしては、リラックスすることや好きな趣味に没頭することがあります。自分の心身のケアをすることを優先してください。 また、校長先生との話し合いを希望されたようですが、不在だったために話し合いができなかったのかもしれません。担当の教師や他の先生に相談することも検討してみてください。あなたの悩みを理解し、適切な対応をしてくれる人がきっと見つかるはずです。 最後に、自分の感情や思いを大切にしてください。自己価値を失わずに、困難な状況に立ち向かうことができるでしょう。どうか、今後の活動や成長において、より良い環境を見つけることができますよう願っています。